ニューバランスの1080v15とブルックスのゴーストアンプ、どっちがいいんだろ?
この2足で悩んでいる方に、この記事ではどちらがおすすめか、50の利用シーン別の比較も交えて詳しく解説します。
1080v15とゴーストアンプは、どちらも2026年に発売されたデイリートレーナーで、ドロップはどちらも6mm。
初心者ランナーからサブ4を目指すランナーまで、毎日の練習を支えてくれる2足です。
1080v15はニューバランスの大人気クッションシリーズ1080の最新作。
最大の変更点はミッドソールに新素材のInfinionフォームを採用したことで、柔らかく足裏に優しい感触ながら、レスポンスの早い反発が返ってくる設計です。
前作から約40gの軽量化も実現し、より走れるデイリートレーナーへと進化しました。
一方、ゴーストアンプはブルックスの定番モデル「ゴースト」シリーズから生まれた新しい派生モデル。
PEBAとEVAをブレンドした新ミッドソール「DNA HYPE」と、前足部の「SpringRamp」構造を搭載し、踵36mm・前足部30mmの中厚底に仕上げています。
実際に履き比べた感想を踏まえると、結論から言うと、
- フカフカと柔らかいラグジュアリーなクッションで、楽にゆっくり走りたいなら 1080v15
- コシのあるクッションと安定感で、ロング走からテンポアップまですっきり走りたいなら ゴーストアンプ
と考えます。
1080v15は、厚底らしい保護感と1080らしいしっとりとしたクッション感が持ち味です。
前作のようなフワフワな柔らかさはないものの、Infinionフォームが長時間でもクッション性を保ってくれて、30kmのロング走でもへたる感覚はありませんでした。
凸凹のある立体的なアッパーのデザインもかっこよく、普段履きにも合わせやすいルックス。走る日以外にも履きたくなる一足です。
一方、ゴーストアンプはフカフカ沈み込むのではなく、しっかりとコシのあるクッションが特徴です。
衝撃はしっかり吸収してくれて底付き感もなく、着地はとてもマイルド。
40mmを超える厚底にありがちなごつさがなく、スッキリとした履き心地です。
テンポアップすると足先のSpringRamp構造で蹴り出しがスムーズになり、反発もしっかり。
デイリートレーナーのような安心感がありながら、速いペースにもしっかり対応してくれる汎用性の高さが魅力です。
どちらも完成度が高く、持っていて損はないシューズです。
結局どちらか一足選ぶならどっち?
と言われたら・・・ゴーストアンプを選びます。
今までは1080v15があらゆる場面で使いやすいと思っていましたが、ゴーストアンプはそこにさらに安定感と、速いペースにも対応できる柔軟性がある。
デイリートレーナーとしても必要十分な安心感があって、1080v15を上回ってきたシューズだと思います。
ただ、少し沈み込みがあってフカフカのクッションの方が好みだという方は、1080v15を選ぶのも良いと思います。
安定感と速いペースへの対応力。1080v15を上回ってきた一足です!
それぞれ方向性の異なるデイリートレーナーなので、1080v15とゴーストアンプで悩んでいる方は、ぜひ自分の走り方や好みに合わせてチェックしてみてください。
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執筆者紹介
- 40代会社員ランナー(5人家族)
- ラン歴4年目
- ジョグ用に特化して30足以上購入
- 月間走行距離300km前後
- フルマラソン自己ベスト
4時間29分6秒 ←足を痛めながらも出走
(第2回ひたちシーサイドマラソン)
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1080v15 vs ゴーストアンプ 基本スペック比較


まずは1080v15とゴーストアンプの基本スペックを比較してみます。
| 項目 | 1080v15 | ゴーストアンプ |
|---|---|---|
| 発売 | 2026年1月 | 2026年8月下旬 |
| 定価 | 22,000円(税込) | 19,800円(税込) |
| 重量 | 約261g(27.0cm) | 約250g(27.0cm) |
| ソール厚 | 前足部 34mm / 踵 40mm | 前足部 30mm / 踵 36mm |
| ドロップ差 | 6mm | 6mm |
| ミッドソール素材 | Infinionフォーム | DNA HYPE(PEBAとEVAをブレンドした窒素注入フォーム)+前足部にSpringRamp構造・プレートなし |
| アウトソール素材 | ラバーアウトソール(前足部・かかと部に部分配置) | ラバー(軽量化のため薄め) |
| アッパー素材 | パーフォレーション加工メッシュ | エンジニアード・ワープニットメッシュ(ガセットタン構造) |
| 特徴 | フカフカと柔らかいクッションと、1080らしいしっとりとした快適さ | コシのあるクッションと安定感、テンポアップにも対応するすっきりとした走り |
ドロップは同じ6mmで、ソール厚は1080v15の方が踵でも前足部でも4mm厚い2足です。
重量はゴーストアンプの方が約11g軽く、価格も2,200円手頃です。
1080v15はニューバランスの大人気クッションシリーズ1080の最新作です。
最大の変更点はミッドソールに新素材のInfinionフォームを採用したこと。
柔らかく足裏に優しい感触ながら沈み込みすぎず、レスポンスの早い反発が返ってくる設計で、長時間走ってもクッション性が落ちにくい持続性の高さが特徴です。
前作から約40gの軽量化も実現しました。
アッパーはパーフォレーション加工のメッシュで、部位ごとに厚みを変えたサポート感と、しっかりした通気孔による高い通気性を両立しています。
凸凹のある立体的なデザインはとてもかっこよく、普段履きにも合わせやすいルックス。
標準はやや細めの設計ですが、ワイドモデルも展開されています。
アウトソールはラバーを前足部とかかと部に部分的に配置して軽量化を図っています。
真ん中あたりにラバーがついていないので耐久性は少し気になりますが、グリップ力は問題ありません。価格は22,000円です。
一方、ゴーストアンプはブルックスの定番モデル「ゴースト」シリーズから生まれた新しい派生モデルです。
中核となるのが新開発のミッドソール「DNA HYPE」。
スーパーシューズに使われる高反発素材のPEBAと、伝統的な緩衝材であるEVAをブレンドし、そこに窒素を注入した複合フォームで、PEBAの柔らかさと反発に、EVAのコシのあるクッションと安定感、耐久性を組み合わせています。
前足部には「SpringRamp」という形状を採用。
船底のように強制的に転がすフルロッカーではなく、蹴り出しの部分にだけ角度と硬さをつけて弾きを効かせる設計です。
ドロップは従来のゴーストの12mm前後から6mmに、ソール厚も踵36mmと控えめな中厚底になりました。
アッパーは張りのあるエンジニアード・ワープニットメッシュで、しっかりとした厚手の生地。
ヒールカップの剛性も高く、デイリートレーナー級の安定感と保護性能を備えています。
アウトソールは軽量化のためラバーが薄めに設定されています。
価格は19,800円です。
1080v15 vs ゴーストアンプ 実際に履いた感想


1080v15とゴーストアンプを実際に履いてみた感想をそれぞれ簡単にご紹介します。
それぞれ個別の詳細なレビュー記事もありますので、気になる方はぜひチェックしてみてください!
- 前作より沈み込みが少ない安定クッション
- 軽量で弾むような反発があり脚さばきが軽い
- 長時間走ってもクッション性能が持続しやすく快適さが続く
- 足首周りのホールド感が前作より大幅に改善され、ブレにくい安心感がある
- PEBAとEVAをブレンドした新ミッドソール「DNA HYPE」を搭載
- フカフカ沈み込むのではなく、コシのあるクッションで着地がとてもマイルド
- キロ3分台までテンポアップしても無理なく対応できる反発
- ヒールカップの剛性と厚めのパッドで、デイリートレーナー級の安定感と保護性能
- 36mm/30mmの中厚底で、厚底特有のごわつきがないスッキリした履き心地
1080v15 vs ゴーストアンプ シチュエーション別おすすめ50本勝負
ここからは
1080v15とゴーストアンプ、どういうシーンではどっちがおすすめなの?
と気になる使用シーンを実際に履いてみた感想をもとに独断と偏見でまとめます。
| テーマ | おすすめ | 理由 |
|---|---|---|
| 初心者の最初の一足 | 1080v15 | 柔らかめのクッションがランニングを楽しくしてくれる。 |
| 初めてフルマラソンに挑戦するなら | 1080v15 | 柔らかいクッションと持続性が長い距離でも足へのダメージや疲労を抑えてくれる。 |
| 5kmを楽しく走るなら | ゴーストアンプ | 沈み込みの少ないクッションでレスポンスよく、軽やかに走れる。 |
| 膝や腰に不安がある人に | 1080v15 | フカフカと柔らかいクッションと厚めのミッドソールで、着地の衝撃をやわらげてくれる。 |
| ランニングを習慣にしたい人に | ゴーストアンプ | すっきりとした走り心地で、いざペースを上げたいときもしっかり対応してくれる。 |
| ゆっくりジョギングに合うのは | 1080v15 | 楽にランニングしたい、ゆっくり走りたい日には1080v15が使いやすい。 |
| ペースを考えず楽しく走るなら | 1080v15 | ラグジュアリーなクッションで、気負わず快適に走れる。 |
| スピード練習に向いているのは | ゴーストアンプ | 反発とSpringRampの蹴りだしで、ペースを上げたときもぐらつかず対応してくれる。 |
| ロングジョグにおすすめなのは | ゴーストアンプ | 安定感とクッション、反発で最後まで走りを支えてくれる。ロング走ならゴーストアンプ。 |
| インターバル走に使うなら | ゴーストアンプ | 沈み込みが少なくレスポンスがいいので、ペースの切り替えがしやすい。 |
| テンポ走に向いているのは | ゴーストアンプ | ぐらつきが少なく、ロッカー感も反発もある。テンポを上げても安定して走れる。 |
| リカバリーランに適しているのは | 1080v15 | 柔らかいフカフカのクッションで、疲れた脚をいたわりながら走れる。 |
| レース前の調整ジョグなら | ゴーストアンプ | すっきりとした走り心地で、軽くペースを上げて脚の調子を確かめられる。 |
| 5km大会用に選ぶなら | ゴーストアンプ | 軽やかなレスポンスとスムーズな蹴りだしで、スピードに乗って走り切れる。 |
| 10km大会用なら | ゴーストアンプ | テンポを上げてもぐらつかず、最後までリズムよく走れる。 |
| ハーフマラソン用なら | ゴーストアンプ | 安定感と反発のバランスがよく、後半までペースを維持しやすい。 |
| フルマラソン完走狙いには | ゴーストアンプ | 着地の安定感で疲労を抑えつつ、十分なクッションで足を守ってくれる。 |
| サブ4を狙う人に | ゴーストアンプ | サブ4なら練習から本番まで十分こなせる。速いペースへの対応力も高い。 |
| サブ5を狙うなら | 1080v15 | キロ7分前後のゆったりしたペースなら、柔らかいクッションで楽に走れる。 |
| ウルトラ練習用には | ゴーストアンプ | 着地がぐらつかない分、長時間でも足への疲労を軽減してくれそう。 |
| 雨の日ランに強いのは | 1080v15 | 必要な部分にラバーがあって滑りにくい。ゴーストアンプは濡れた路面で滑りやすい。 |
| 夏の暑い時期に快適なのは | 1080v15 | パーフォレーション加工のメッシュで、しっかりした通気孔による高い通気性。 |
| 冬の寒い時期に合うのは | ゴーストアンプ | 厚手の生地で足を包み込み、冬の寒い時期でも快適に履ける。 |
| 夜ランに安心感があるのは | 1080v15 | 大きめの反射材で夜道も安全。 |
| 公園や土の道に適しているのは | ゴーストアンプ | 沈み込みが少なくソールにも剛性があるので、不整地でも足元がブレにくい。 |
| アスファルトを長く走るなら | 1080v15 | 厚めのミッドソールと柔らかいクッションが、硬い舗装路の衝撃をやわらげる。 |
| 坂道を走るのに向いているのは | ゴーストアンプ | SpringRampの傾斜で蹴りだしがスムーズ。登りでも前に進みやすい。 |
| 通勤ランで使うなら | 1080v15 | 凸凹のある立体的なデザインで、普段着にも合わせやすい。 |
| 旅行や出張に持っていくなら | ゴーストアンプ | 厚底のごつさがなくスッキリ。ランニングにも街歩きにも使いやすい。 |
| 体重が重めのランナーに | ゴーストアンプ | 沈み込みの少ないコシのあるクッションで、体重がかかってもぐらつきにくい。 |
| 体重が軽めのランナーに | 1080v15 | 軽い体重でもフカフカの柔らかいクッションを感じやすい。 |
| 40代ランナーにおすすめは | ゴーストアンプ | 安定感と速いペースへの対応力で、幅広い練習を一足でこなせる。 |
| 50代ランナーにおすすめは | 1080v15 | 柔らかく足に優しいクッションで、脚をいたわりながら走れる。 |
| 初めてのスポーツシューズを買う人に | 1080v15 | 柔らかめのクッションが脚に優しく馴染みやすい。 |
| 毎日走る人に適しているのは | ゴーストアンプ | デイリートレーナーとして必要十分な安心感。毎日の練習を安定してこなせる。 |
| 週末ランナーにちょうどいいのは | 1080v15 | たまのランをラグジュアリーなクッションで快適に楽しめる。 |
| クッション性を最優先するなら | 1080v15 | 明らかに1080v15の方が柔らかくてフカフカ。ラグジュアリーな快適さ。 |
| 軽さを重視するなら | ゴーストアンプ | 約250gで1080v15より約11g軽い。すっきりとした走り心地。 |
| 反発感を楽しみたいなら | ゴーストアンプ | 沈み込みの少ないクッションで、着地とともにレスポンスを返してくれる。 |
| 足首周りの安定感を求めるなら | ゴーストアンプ | 足を持ち上げてもかかとがずれず、しっかりとしたフィット感。 |
| 履き心地の柔らかさで選ぶなら | 1080v15 | フカフカとした柔らかいクッションで、足当たりがやさしい。 |
| 長時間履いて疲れにくいのは | ゴーストアンプ | 着地が安定してぐらつかない分、疲労を軽減してくれる。 |
| 幅広の足に合うのは | ゴーストアンプ | 足幅も甲の高さもゆったり。前足部の空間に余裕がある。 |
| 細身の足にフィットするのは | 1080v15 | 足幅がやや細めで、ぴったりとしたフィット感。 |
| コスパで選ぶなら | ゴーストアンプ | 19,800円と1080v15より2,200円安く、安定感もテンポアップ性能もある。 |
| 耐久性で選ぶなら | 1080v15 | Infinionフォームは長時間でもクッション性が落ちにくく、30km走でもへたらない。 |
| 普段履きと兼用できるのは | 1080v15 | 立体的なデザインがかっこよく、走る日以外にも履きたくなる。 |
| 学生ランナーにおすすめは | ゴーストアンプ | 価格を抑えつつ、ジョグからテンポアップまで一足でカバーできる。 |
| 出費を抑えたいランナーに | ゴーストアンプ | 19,800円という価格でこの完成度。予算重視ならこちら。 |
| 2足目のシューズとして揃えるなら | 1080v15 | メインがゴーストアンプなら、ゆっくり楽に走りたい日やリカバリー用に。 |
勝敗は28対22でゴーストアンプの勝利となりました。
もちろん重視するポイントによってどちらが自分に合うかは変わってきますが、以上独自に50項目比較した結果ではゴーストアンプに軍配が上がりました。
\フカフカでラグジュアリーなクッション/
\コシのあるクッションと安定感、すっきり軽快/
結局どっちがいいの?あえて一足選ぶとしたら・・・
シーン別の勝敗は前述の通りです。
結局どちらがいいのか、
「あえてランニングシューズを1足だけ選ぶならどっち?」
と言われたら・・・ゴーストアンプを選びます!
今までは1080v15があらゆる場面で使いやすいと思っていましたが、ゴーストアンプはそこにさらに安定感と、速いペースにも対応できる柔軟性がある。
デイリートレーナーとしても必要十分な安心感があって、1080v15を上回ってきたシューズだと思います。
ロング走で使うならゴーストアンプ。
着地に安定感があってぐらつかない分、足へのダメージや疲労も軽減してくれそうです。
クッション性は1080v15の方がありますが、ゴーストアンプのクッションも十分ですし、反発もしっかりあるので、最後まで走りを支えてくれます。
普段のジョグでもゴーストアンプの方がすっきりとした走り心地で、いざペースを上げたいときもしっかり対応してくれます。
テンポアップでも、ぐらつきが少なく、ロッカー感も反発もあるゴーストアンプの方が使いやすいと感じました。
一方の1080v15は、楽にランニングしたいとき、ゆっくり走りたいときには使いやすいシューズです。
快適さで言えば、クッションが柔らかくラグジュアリーな1080v15の方が上。
ただ、フカフカと柔らかく沈み込みがある分、着地のときにちょっとぐらつきを感じる場面があります。
価格も22,000円と、ゴーストアンプより2,200円高いのは気になるところです。
ゴーストアンプにも気になる点はあります。
靴紐の一番上の部分のシューズの縁と足首の骨がちょうどぶつかってしまい、走っている間に足が痛くなってくることがありました。
他のシューズではなかった症状なので、足首周りの形状が少し締まった形になっているのかもしれません。
靴紐の締めすぎには注意して使いたいところです。
また、濡れた路面では滑りやすいので、雨の日は注意が必要です。
ゴーストアンプの密度のあるクッションよりも、少し沈み込みがあってフカフカのクッションの方が好みだという方は、1080v15を選ぶのも良いと思います。
すっきりとした走り心地が好きな方には、ゴーストアンプは非常におすすめできるシューズです。
2足で使い分けられるなら、練習の幅がぐっと広がりますね!
最後にもう一度選び方の目安をまとめると、
- フカフカと柔らかいラグジュアリーなクッションで、楽にゆっくり走りたいなら 1080v15
- コシのあるクッションと安定感で、ロング走からテンポアップまですっきり走りたいなら ゴーストアンプ
という選び方がおすすめです!
まとめ


1080v15とゴーストアンプは、同じ6mmドロップのデイリートレーナーですが、走ってみるとキャラクターははっきり違います。
1080v15はInfinionフォームによるフカフカと柔らかいクッションと、1080らしいしっとりとした快適さが持ち味。
ラグジュアリーな履き心地で、楽にゆっくり走りたい日にぴったりの一足です。
ゴーストアンプはPEBAとEVAをブレンドしたDNA HYPEのコシのあるクッションと、SpringRampのスムーズな蹴りだしが特徴。
沈み込みが少なく着地が安定していて、ロング走からテンポアップまですっきりと走れる、汎用性の高いデイリートレーナーです。
柔らかさと快適さで選ぶなら1080v15、安定感と速いペースへの対応力で選ぶならゴーストアンプ。
どちらを選んでも後悔はしないはずなので、自分の好みや重視ポイントに合わせてチョイスしてみてください。
楽しいランニングライフを応援しています!
1080v15とゴーストアンプの個別のレビュー記事も投稿していますので、気になる方はこちらもぜひチェックしてみてください!
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