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ナイキ ペガサス42 vs ナイキ ボメロ18|50テーマ別で徹底比較レビュー

ナイキの「ペガサス42」と「ボメロ18」、どっちがいいんだろ?

この記事では、ペガサス42とボメロ18のどちらを選べばいいか悩んでいる方に向けて、50の利用シーン別比較も交えながら徹底解説します。

ペガサス42もボメロ18も、どちらもナイキが誇るクッション系のデイリートレーナーです。

毎日のランニングから長距離ジョグまで幅広く対応できる実力派の2足で、どちらを選ぶか迷っているランナーが多いのも納得です。

ペガサス42は、ReactX+フルレングスエアズームユニットを搭載したペガサス史上最高のライド感を誇る一足。

価格は17,600円(税込)です。

一方のボメロ18は、ZoomX+ReactXという組み合わせでヒール46mmというシリーズ最厚の超厚底を実現したモデル。

定価は16,500円(税込)ですが、セール時には1万円以下で購入できることもあります。

実際に履いてきた感想を踏まえ、結論から言うと、

  • 自然な着地感と適度なクッションを求めるなら ペガサス42
  • とにかく反発とロッカー感で気持ちよく走りたいならボメロ18

と考えます。

シューズ性能の比較は以下の通りです。

ペガサス42の特徴をもう少し詳しく見てみると、モチモチ・フカフカのクッションが最大の魅力です。ただし、ReactXは硬めの素材で反発は控えめ。

フラットな着地感でロッカー感は弱めです。

前足部がより広くなり幅広・甲高にも対応しやすい設計になっているのも嬉しいポイント。

グリップも優秀で、濡れた路面でも安心して走れます。

重量は約300g(28.0cm)です。

ボメロ18は、ZoomXフォームがバルーンのような弾力を生み出し、ロッカー構造で足が自然に前転がりする感覚が気持ちいいシューズです。

超厚底46mmながら安定感も抜群。重量は約325g(28.0cm)とそれなりに重さもありますが、数字以上に軽快に走れます。

足首周りの極厚パッドがしっかりとフィットし、快適な履き心地を実現しています。

結局どちらか一足選ぶならどっち?

と言われたら・・・ボメロ18を選びます!

ロッカー感とZoomXの反発が組み合わさって軽快に走れる上に、価格も16,500円(セール時1万円以下も)とペガサス42より安く、コスパの高さも大きな決め手です。

詳しくは後ほどご説明します!

それぞれナイキの優秀なシューズなので、ペガサス42とボメロ18で悩んでいる方は、ぜひ自分の走り方や用途に合わせてチェックしてみてください。

この記事では、

を詳しく紹介します。ぜひチェックしてみてください!

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執筆者紹介

  • 40代会社員ランナー(5人家族)
  • ラン歴4年目
  • ジョグ用に特化して30足以上購入
  • 月間走行距離300km前後
  • フルマラソン自己ベスト
    4時間29分6秒 ←足を痛めながらも出走
    (第2回ひたちシーサイドマラソン)

楽に楽しくランニングをテーマに初心者ランナーに近い目線で発信します。

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ペガサス42 vs ボメロ18 基本スペック比較

まずはペガサス42とボメロ18の基本スペックを比較してみます。

項目ペガサス42ボメロ18
発売2026年4月9日2024年8月
定価(税込)17,600円 (税込)16,500円(税込)
重量(27cm)約300g(28.0cm)約325g(28.0cm)
ソール厚前足部27mm / 踵37mm前足部36mm / 踵46mm
ドロップ差10mm10mm
ミッドソール素材ReactX + フルレングス エアズームユニットZoomXフォーム + ReactX(補強)
アウトソール素材ワッフルパターンラバー高耐久ラバーポッド
アッパー素材2層エンジニアードメッシュエンジニアードメッシュ
特徴柔らかいクッションと自然な着地感ZoomXによる反発とロッカー感の組み合わせ

【ペガサス42 スペック補足】
ペガサス42は、ペガサスシリーズ初のフルレングスエアズームユニットを搭載し、踵から前足部まで一体感のあるクッショニングを実現しました。

ミッドソールのReactXは耐久性・エネルギーリターンに優れた素材ですが、ZoomXほどの柔らかな反発感はなく、どちらかというと吸収型の乗り心地です。

アッパーは2層構造のエンジニアードメッシュで通気性も高く、前足部が広くなったことで幅広・甲高ランナーにも対応しやすくなっています。

ワッフルパターンのアウトソールはグリップ力が高く、濡れた路面でも滑りにくい安心感があります。

【ボメロ18 スペック補足】
ボメロ18は、ナイキのフォームで最高の弾力性・軽量性を誇るZoomXをメインに採用し、補強としてReactXを組み合わせることで超厚底ながら高い反発力を実現しています。

ヒール46mm・前足部36mmというマックスクッション設定により、長距離ランやリカバリーランでも脚の疲労を大幅に軽減します。

ロッカー構造により足が自然に前転がりする感覚があり、歩行時やジョグ時でも推進力を感じやすい設計になっています。

足首周りの極厚パッドとエンジニアードメッシュアッパーにより、高いホールド感と快適な履き心地を両立しています。

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ペガサス42 vs ボメロ18 実際に履いた感想

両シューズを実際に履いて、日々のジョグ・テンポ走・リカバリーランなど様々な場面でテストしました。

ここでは簡単に履き心地の違いをご紹介します。

各シューズの詳細なレビューは個別記事でも詳しく解説していますので、そちらもあわせてチェックしてみてください。

ペガサス42
  • フルレングスのエアズームユニットで、エネルギーリターン15%UP
  • モチモチ・フカフカの極上クッションで足への衝撃をしっかり吸収
  • ワイドになった前足部でゆとりのあるフィット感
  • ジョグからLSDまで脚を守りながら距離を積むデイリートレーナー

【レビュー】ナイキ ペガサス42|フカフカクッションに生まれ変わった新生ペガサス 編集部の総合評価★★☆☆☆ 2.8 / 5フルレングスAir Zoomの搭載で快適性は確実に進化した一足。ただしミッドソールにReac...

ペガサス42を履いた第一印象は「思ったよりフワフワ柔らかい!」でした。

エアズームユニットのモチモチとした踏み心地が独特で、普段のジョグでも一歩一歩が楽しく感じられます。

ただし、スピードを上げていくとクッションが力を吸収してしまう感覚があり、スピードランナーには少し物足りなさを感じるかもしれません。

フラットな着地感で自分の足の動きに素直に追従してくれるため、フォームを意識しながら走りたい方にも向いています。

ボメロ18を履いた第一印象は「見た目のごつさに反して走りやすい!」でした。

46mmという超厚底ながら、ロッカー構造のおかげで足が自然に前に転がっていく感覚があります。

ZoomXフォームの反発力と組み合わさることで、ゆっくりペースでも軽快に走れるのが大きな魅力です。

着地時のクッション感はとても豊かで、長い距離を走っても脚へのダメージが少なく感じられました。

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ペガサス42 vs ボメロ18 シチュエーション別おすすめ50本勝負

ここからは

ペガサス42とボメロ18、どういうシーンではどっちがおすすめなの?

と気になる使用シーンを実際に履いてみた感想をもとに独断と偏見でまとめます。

テーマおすすめ理由
初心者が最初の一足に選ぶならボメロ18ロッカー構造で自然な脚の動きをサポート。高クッションで走り出しも安心。
初めてフルマラソンに挑戦するならボメロ18ZoomXの高クッションが終盤まで脚の消耗を抑えてくれる。ロッカーで脚運びもスムーズ。
5kmを楽しく走るならペガサス42モチモチ・フカフカのクッションで短い距離も心地よく楽しめる。
膝や腰に不安がある人にボメロ1846mmの超厚底が着地衝撃をしっかり緩和。関節への負担を大幅に減らしてくれる。
ランニングを習慣にしたい人にボメロ18脚への負担が少なく疲れにくいので故障しにくい。毎日のジョグ継続に最適。
ゆっくりジョギングに合うのはボメロ18ロッカー構造でスピードを気にせずゆったり気持ちよく走れる。
ペースを考えず楽しく走るならボメロ18ZoomXの反発とロッカー感でペースを気にせずランの楽しさを存分に味わえる。
スピード練習に向いているのはペガサス42スッキリとした作りでペースアップへの対応がしやすい。スピード変化にも追随できる。
ロングジョグにおすすめなのはボメロ18高い衝撃吸収で脚へのダメージを抑えてLSDでも安心。ロッカー感で疲れにくい。
インターバル走に使うならペガサス42軽快な作りでダッシュとジョグの切り替えがしやすい。スピード練習に対応できる。
テンポ走に向いているのはペガサス42フラットな着地感で自分のペースを感じやすく、リズム良くペース走ができる。
リカバリーランに適しているのはボメロ18超厚底&ZoomXクッションが脚への衝撃を緩和。疲労抜きジョグに最適。
マラソン前の調整ジョグならペガサス42適度なクッションで脚に過度な負荷をかけず、コンディション調整に使いやすい。
5km大会用に選ぶならペガサス42軽快な作りで短い距離をスムーズに走り切れる。適度な反発で気持ちよく走れる。
10km大会用ならペガサス42適度な反発でスピードに乗って走れる。10km程度なら軽快に使いこなせる。
ハーフマラソン用ならボメロ18ロッカー感と高クッションで後半まで脚の消耗を抑えてペースを維持しやすい。
フルマラソン完走狙いにはボメロ18ZoomXクッションと安定性で42.195kmの衝撃を和らげ、完走をしっかりサポート。
サブ4を狙う人にボメロ18ロッカー構造でキロ5〜6分ペースを刻みやすい。スピードと距離のバランスが取りやすい。
サブ5を狙うならボメロ18脚を守るクッションの心地よさを重視。ゆっくりでも長く楽に走れる高クッション。
ウルトラ練習用にはボメロ18大容量クッションで超長距離の負担を軽減。長時間のランでも脚への安心感が続く。
雨の日ランに強いのはペガサス42ワッフルパターンのアウトソールが優秀で、濡れた路面でも滑りにくく安定して走れる。
夏の暑い時期に快適なのはペガサス422層エンジニアードメッシュで通気性高め。夏場でも足元が比較的涼しい。
冬の寒い時期に合うのはボメロ18厚めのシュータンとヒールパッドが足首周りを温かく包み込んでくれる。
夜ランに安心感があるのはペガサス42大き目の反射材で夜間の被視認性が高い。安全に走れる。
公園や土の道に適しているのはペガサス42適切なグリップ力でなだらかな不整地でも足元がブレにくく走れる。
アスファルトを長く走るならボメロ18衝撃吸収に優れ、長距離の舗装路ランでも脚へのダメージを最小限に抑えてくれる。
坂道を走るのに向いているのはボメロ18ロッカー構造と反発の組み合わせで登り坂でも推進力を得やすく、テンポよく走れる。
通勤ランで使うならペガサス42スッキリとしたデザインで通勤着に合わせやすい。クッション性も高く移動も快適。
旅行や出張に持っていくならボメロ18高いクッション性で長時間歩いても疲れにくい。ランとカジュアルを兼用できる。
体重が重めのランナーにボメロ1846mmの超厚底クッションが体重による着地衝撃をしっかり分散。脚への負担が少ない。
体重が軽めのランナーにペガサス42適度なクッションと自然な着地感でスムーズに走れる。
40代ランナーにおすすめはボメロ18高クッションで膝・腰への負担を軽減。ロッカー感で脚運びもスムーズに走れる。
50代ランナーにおすすめはボメロ18高い安定性と衝撃吸収力で安心感◎。ゆったりジョグから使いやすい手頃な一足。
初めてスポーツシューズを買う人にボメロ18クッションと反発でランニングを楽しめる
毎日走る人に耐久性があるのはボメロ18高耐久アウトソールでソールが減りにくく、長距離走り込んでもクッション性能が持続。
週末ランナーにちょうどいいのはペガサス42バランスのいい性能でたまのランでも安心。日常のちょっとしたジョグにも使いやすい。
クッション性を重視するならボメロ18ZoomX搭載のヒール46mmという最大級の厚底で圧倒的な衝撃吸収力。
軽さを重視するならペガサス4225.5cmで実測約266gとボメロ18よりやや軽め。スッキリとした作りで足運びが軽快。
反発感を楽しみたいならボメロ18ZoomXの反発力がロッカー感と合わさって、気持ちよく前に進む感覚が強い。
足首周りの安定感を求めるならボメロ18極厚のシュータンと分厚いヒールカップパッドで足首をしっかりホールド。ブレにくい安心感。
履き心地の柔らかさで選ぶならペガサス42モチモチ・フカフカと表現されるエアズームユニットの柔らかく包み込まれる履き心地。
長時間履いても疲れにくいのはボメロ18超高クッション+ロッカー感で疲労が溜まりにくく、ロングランでも快適さが続く。
幅広足に合うのはペガサス42前足部がより広く、甲高にも対応。幅広・甲高ランナーにもフィットしやすい設計。
細身の足にフィットするのはボメロ18ややスリムなシルエットで、細い足でもフィット感良好。足首のホールドも確か。
コスパで選ぶならボメロ1816,500円(セールでは1万円以下も)とリーズナブル。ZoomX搭載でこの価格はコスパ抜群。
耐久性で選ぶならボメロ18高耐久ラバーアウトソールポッドでソールが減りにくく長持ち。
普段履きと兼用できるのはペガサス42スッキリしたデザインで歩行時も違和感なし。普段の服装にも自然に馴染む。
学生ランナーにおすすめはボメロ18価格が安くコスパ◎。ジョグからロング走まで幅広く対応できる万能な一足。
出費を抑えたいランナーにボメロ18セールで1万円以下で購入できるケースも多く、予算重視なら断然こちら。
2足目のシューズとして揃えるならペガサス42トレーニングシューズのサブとして、日々のジョグをバランスよく支える定番の一足。

勝率は31対19でボメロ18の勝利となりました。

もちろん重視するポイントによってどちらが自分に合うかは変わってきますが、以上独自に50項目比較した結果ではボメロ18に軍配が上がりました。

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結局どっちがいいの?あえて一足選ぶとしたら・・・

シーン別の勝敗は前述の通りです。

結局どちらがいいか、

「あえてランニングシューズを1足だけ選ぶならどっち?」

と言われたら・・・ボメロ18を選びます

ペガサス42のモチモチ・フカフカなクッションは本当に感動的です。

エアズームユニットが踵から前足部まで続いているため、一歩一歩の着地が心地よく、日々のジョグが楽しくなるシューズです。

このクッション感はペガサス42ならではの魅力で、他のシューズでは味わえない独特の乗り心地があります。

しかし、ReactXフォームは反発が控えめで、エアズームユニットのクッションが力を吸収しがちという側面もあります。

スピードを上げていくと、クッションが吸収型に働いてしまい、推進力として活かされにくい感覚があります。

また、ロッカー感が弱くフラットな着地感のため、ボメロ18のように足が自然に前に転がっていく感覚は得られません。

その点、ボメロ18はロッカー構造+ZoomXの反発の組み合わせが絶妙で、ごつい見た目に反してとても軽快に走れます。

足が自然に前に転がっていく感覚があるため、頑張って蹴り出さなくても自然にペースが上がっていく気持ちよさがあります。

価格面でも、ボメロ18が16,500円(セールでは1万円以下)に対して、ペガサス42は17,600円。

ボメロ18の方がコスパが高いと言えます。

ZoomXというナイキ最上位のフォームを搭載したシューズが、ペガサスより安い価格で手に入るのはお得感があります。

ミッドソールの差で整理すると、ペガサス42はReactX+エアズームユニット、ボメロ18はReactX+ZoomXという組み合わせです。

ナイキのフォーム素材の中で最高性能を誇るZoomXを積んだボメロ18の方がシューズ性能が高いのは納得感があります。

最後にもう一度選び方の目安をまとめると、

  • 反発とロッカー感を活かして気持ちよく走りたいならボメロ18
  • モチモチクッションで自然な着地感を楽しみたいならペガサス42

という選び方がおすすめです!

迷っているなら、まずボメロ18を試してみてください。きっとそのロッカー感と反発力の虜になるはずです。

まとめ

ペガサス42もボメロ18も、どちらもナイキの厚底クッション系デイリートレーナーとして非常に優秀なシューズです。

どちらを選んでも日々のランニングを楽しくサポートしてくれることは間違いありません。

ペガサス42の特徴まとめ:
・フルレングスエアズームユニットによるモチモチ・フカフカのクッション
・フラットな着地感で自然な足の動きに追従
・前足部が広く幅広・甲高ランナーにも対応
・ワッフルパターンの優秀なグリップ
・価格:17,600円(税込)

ボメロ18の特徴まとめ:
・ZoomX+ReactXによる高反発クッション
・ロッカー構造で足が自然に前転がりする推進力
・ヒール46mmの超厚底で圧倒的なクッション性
・足首周りの極厚パッドによる高いフィット感
・コスパ良好:16,500円(税込)、セール時1万円以下も

あなたの走り方や目的に合ったシューズを選んで、楽しいランニングライフを送ってください!

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    2025年2月9日
    楽ランBLOG
    こんにちは。40代会社員初心者ランナーのアナサです。 冬の寒い時期が続きますね。そんな寒い季節に、忙しい仕事、そしてランニングや …

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