HOKAのクリフトン10ってジョギングシューズの定番って言われるけど実際どうなの?
そんな疑問に毎月1足以上ジョグ用シューズを購入している筆者がズバリ回答します。
結論から言うと、体への負担を極力減らしながら途切れることなくコツコツランニングを継続したい、そういうランナーさんには強くおすすめできるシューズです!
クリフトン10の40mmを超えるしっかりとしたクッションが衝撃を吸収し、ランニング中の体へのダメージを軽減してくれます。
また前作からドロップ差が8mmに変更となり、メタロッカー構造が強化されて転がるようにスイスイ進む推進力で気持ちよく走れます。
この〝転がるように〟というのが、クリフトン10の最大の特長。
ノヴァブラスト5をはじめ、多くのシューズは〝反発力〟で前に跳ねるように走ります。跳ねるように走るとどうしても膝や腰への負担は大きくなりますし、疲労も蓄積しがち。
一方、転がるように走れば省エネで体への衝撃も少なくランニングを継続できます。
「走ってると膝が痛くなりがち」
「疲労で中段せずランニングを継続して習慣化したい」
そんなランナーさんはクリフトン10を使うことで安心してランニングを継続でき、コツコツと強い足腰を作れると思います。
はじめてのフルマラソン完走にもとてもおすすめです。
この記事では、クリフトン10の仕様やシューズの特長、実際に履いてみた感想等詳しくレビューしています。
気になる方は記事本文もぜひチェックしてみてください!
この記事ではシューズの性能紹介、実際に履いて走ってみたレビューと、私が持っているライバルシューズとの1対1の比較も紹介しています。
それぞれ記事内ジャンプできます。
執筆者紹介
- 40代、妻と3人の子どもをもつ会社員ランナー
- ラン歴3年目。フルマラソン自己ベスト:4時間29分6秒
(第2回ひたちシーサイドマラソン) - 運動苦手。小学校のサッカー部以外に運動部の経験無し
ラン歴が浅いからこそ、初心者ランナーに寄り添った発信をします。
このブログを通じて〝楽に楽しくランニング〟をお手伝いができれば幸いです。
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HOKA クリフトン10の主な特徴

クリフトン10の主な特徴を解説します。
クリフトン10の特徴 『毎日の走りに軽さとクッション性を』

クリフトン10は、HOKAを代表するクッショニングジョギングシューズ。
クリフトン10は前作から大きく進化し、前足部とかかと部の傾斜(ドロップ差)が5mmから8mmに変更することで転がるように前に進む滑らかなメタロッカー構造がパワーアップしました。
ミッドソールにCMEVAミッドソールを採用し、軽量なクッショニングも健在。
より快適なランニングを提供するシューズに進化しています。
- 「膝や腰への負担を軽減してくれるシューズを探している」
- 「沈み込み過ぎない優しいクッションが好み」
- 「普段履きにも使いたいのでデザインにもこだわりたい」
そんなランナーにピッタリのモデルです。
クリフトン10の基本仕様
クリフトン10の基本仕様は以下の通り。
インフレのご時世前作より1000円近くお安くなってます!企業努力に感謝!
ミッドソール:クッションは硬めでも衝撃をしっかり吸収
クリフトン10のミッドソールをレビュー解説します。
クリフトン10のミッドソールの最大の特徴は、厚さ40mmを超えるCMEVAミッドソール。履いた瞬間は「硬い・・・」と感じますが、走っていると不思議と衝撃はしっかりと吸収してくれて脚へのダメージが少ない。
なかなか不思議なミッドソールです。
クリフトン10では前後のドロップ差が5mmから8mmに上がっており、よりスムーズに転がすように走れます。
ミッドソールの屈曲性、クッション性をフォースメーターを使って測定してみました。
屈曲性は約90°に曲げたときの力を、クッション性は約1cm沈み込んだ時の力を測定しています。それぞれ3回ずつ測定し、平均値を出しています。


屈曲性は高ければ高いほど曲げから戻る力で推進力を得られますが、足に負担がかかります。
クッション性は低いほど柔らかく、足への負担を軽減できますが沈み込みすぎると力を吸収されて推進力が落ちる場合があります。
他のランニングシューズと比較したクリフトン10の測定結果は以下の通り。
| シューズ | 屈曲性[N(90°)] | クッション[N(1cm)] |
|---|---|---|
| HOKA クリフトン10 | 82.3 | 77.1 |
| アシックス ノヴァブラスト5 | 54.6 | 66.2 |
| アシックス エボライドスピード3 | 61.6 | 76.6 |
| MIZUNO ウェーブライダー29 | 51.4 | 69.4 |
| Adidas ADIZERO SL2 | 51.5 | 76.5 |
| New Balance Freshfoam 880 v14 GORE-TEX | 66.7 | 81.3 |
| Nike ボメロ18 | 57.4 | 63.0 |
| PUMA ヴェロシティニトロ4 | 41.8 | 67.2 |
クリフトン10の屈曲性は他のシューズと比べるとかなり硬め。ソールの形が維持されることでメタロッカー構造を維持し、より転がりやすい構造になっています。
クッション性も他のシューズと比べると若干硬め。
下手にクッションで衝撃を吸収せず、衝撃をコロコロと転がる推進力に変えています。
アウトソール:グリップ力の強いDURABRASION RUBBER
クリフトン10のアウトソールをレビュー解説します。
クリフトン10のグリップ力に優れたDURABRASION RUBBERを採用。
アスファルトはもちろん、濡れた路面でも全く滑らず、グリップ力はかなり高いです。
濡れたグレーチングの上はさすがに滑るので、グレーチングやマンホールといった金属の上は要注意です。
アウトソールの幅をデジタルノギスを使って実際に測ってみました。
前足部、かかと部の幅を3回ずつ測定し、平均値を出しています。


他のランニングシューズと比較したクリフトン10の測定結果は以下の通り。
| シューズ | 前足部の幅[mm] | かかと部の幅[mm] |
|---|---|---|
| HOKA クリフトン10 | 110.6 | 92.9 |
| アシックス ノヴァブラスト5 | 115.5 | 93.8 |
| アシックス エボライドスピード3 | 105.0 | 83.2 |
| MIZUNO ウェーブライダー29 | 113.1 | 86.3 |
| Adidas ADIZERO SL2 | 114.5 | 80.3 |
| New Balance Freshfoam 880 v14 GORE-TEX | 120.8 | 95.3 |
| Nike ボメロ18 | 113.1 | 94.4 |
| PUMA ヴェロシティニトロ4 | 108.4 | 87.3 |
接地面積は広いほど安定しますが、スピードを出すのには不向きです。
クリフトン10は、前足部もかかと部もやや細めの設計。しかし着地時にグラつくような不安定さはなく、しっかりと地面を掴んで走ることができます。
アッパー:柔らかく包み込むようなジャカードニットで高級感アップ

クリフトン10のアッパーをレビュー解説します。
クリフトン10のアッパーにはジャカードニットを採用。このジャカードニットは個人的にはかなりお気に入りのポイント!
ランニングシューズで普段使われる〝エンジニアードメッシュ〟は硬くはないですが、どうしても化学プラスチックのような安っぽさがあります。
クリフトン10のジャカードニットは洋服の生地のような柔らかさ。
履いた時に優しく足を包み込む感触が心地よいです。そして見た目にも高級感があり気に入っています。
肝心の通気性は、エンジニアードメッシュよりは若干劣るように感じます。逆に言うと保温性があって秋冬のランニングにはちょうどいいかもしれません。
履き口:かかとのホールド感が少しゆるめ・・・
クリフトン10の履き口周りについてレビュー解説します。
クリフトン10履き口周りのクッションは厚めで、ランニング中に優しくしっかりと足首をホールドしてくれます。
特にクリフトン10はヒール部分が特徴的で、かなり高いところまでかかとをホールドしてくれます。ランニング中も足がすっぽ抜けるようなことはないですが、かかとの形によるのか、若干動く隙間があるように感じます。
走り出せばあまり気になりませんが、履いた瞬間若干緩いかなと感じます。
シュータンは厚めで靴紐のストレスもなく、優しい履き心地です。

履き口周りの幅をデジタルノギスを使って、ヒール部の高さを定規を使って実際に測ってみました。
履き口周りはサイド、ヒール、シュータンの幅を3回ずつ測定し、平均値を出しています。
ヒール部の高さは定規を入れて1回測定しています。




他のランニングシューズと比較したクリフトン10の測定結果は以下の通り。
| シューズ | サイド[mm] | ヒール[mm] | シュータン[mm] | ヒール高さ[mm] |
|---|---|---|---|---|
| HOKA クリフトン10 | 13.6 | 16.3 | 11.5 | 85.0 |
| アシックス ノヴァブラスト5 | 16.7 | 14.2 | 2.7 | 77.0 |
| アシックス エボライドスピード3 | 13.9 | 14.1 | 2.4 | 59.0 |
| MIZUNO ウェーブライダー29 | 15.3 | 17.7 | 8.0 | 73.0 |
| Adidas ADIZERO SL2 | 12.8 | 14.9 | 6.2 | 69.0 |
| New Balance Fresh Foam 880 v14 GORE-TEX | 12.9 | 17.1 | 10.6 | 68.0 |
| Nike ボメロ18 | 13.1 | 16.7 | 12.6 | 68.0 |
| PUMA ヴェロシティニトロ4 | 15.7 | 17.6 | 5.0 | 78.0 |
クリフトン10は他のランニングシューズと比べると履き口周りのクッションはやや厚め。ヒール部分の高さも高めになっており、足首のホールド感を高めています。
重さ:最近のジョグ用シューズの中ではやや重め

クリフトン10の重さはメンズ28.0cmで約278g。25.5cmの実測では234.5gでした。
最近のシューズは軽量化が急激に進んでいるので、278gと聞くともはや重めに感じてしまいます。クリフトン10のミッドソールの厚さは40mmを超えているので、ミッドソールの厚さの割には軽いとも言えます。
クリフトン9とクリフトン10の違い
クリフトン9とクリフトン10を比較してみます。
| 比較項目 | クリフトン9 | クリフトン10 |
|---|---|---|
| ミッドソール素材 | CMEVAミッドソール | CMEVAミッドソール |
| ソール厚(スタックハイト) | ヒール 約32 mm・前足部 約27 mm | ヒール 約43 mm・前足部 約35 mm |
| ドロップ | 約5 mm | 約8 mm |
| 重さ | 約248 g | 約278 g |
| アッパー素材・通気性 | エンジニアードメッシュ | ジャカードニット |
| アウトソール傾向 | DURABRASION RUBBER | DURABRASION RUBBER |
クリフトン9とクリフトン10の一番の違いはミッドソールの厚みが大幅にアップしたこと、そして前後のドロップ差が5mmから8mmになったことです。
ミッドソールの厚みが厚くなった分、重さも少し増えていますが、その分クッション性、メタロッカー構造の推進力がアップしています。
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HOKA クリフトン10の人気の理由は〝転がる推進力〟

ジョギング用シューズの筆頭で、出る度に楽しみにして購入しているランナーも多いクリフトン10。
ではクリフトン10はなぜそこまで人気なのか?
その理由は、〝転がるように進む推進力〟にあると思います。
柔らかすぎず、屈曲性が低くゆりかごのようなメタロッカー構造によって着地の衝撃がそのまま前に進む推進力になるシューズです。
ミッドソールの反発力で前に進むようなシューズではないため、着地時の衝撃も小さくてすみ、膝や腰への負担も小さくて済みます。
体への負担を軽減しながらスイスイ進めるこの推進力が好きで買い続けているランナーも多いのではないでしょうか?
その独特な推進力をぜひ履いて試してみてほしいです。
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HOKA クリフトン10を実際に履いてみた感想


クリフトン10を実際に履いてみた感想をお伝えします。
サイズは通常サイズでOK
私は通常25.5cmを購入します。細みのデザインの場合、ワイドモデルを選ぶか1サイズアップで選びます。
シューズのレビューによっては「クリフトン10は細め」という意見も見られます。確かにノヴァブラスト5よりは細めな感じはしますが、普通25.5cmで問題ありませんでした。
アッパー素材がとても柔らかいので、ゆったりとした感じがします。
反発はかなり控え目だが推進力が気持ちいい
クリフトン10でミッドフットで着地時間も短く跳ねるような走り(ノヴァブラスト5のようなシューズ)を期待すると「走りにくい」と感じるかもしれません。
クリフトン10が初のHOKAのシューズで、
「ジョグ用シューズと言えばノヴァブラストかクリフトン」
と言われることが多いので、ノヴァブラストと似たような性質のシューズだと思い込んでました。
実際走ってみると「クッションは硬いし反発もしないしなんで人気なんだろ?」というのが率直な感想でした。
しかし少しペースを落としてヒールストライクよりで着地時間も長めに転がるように走ってみると納得。
前にスイスイ進む感覚で気持ちよく走れました。
「ポンポン跳ねる」というより、「スイスイ進む」という表現がしっくりくるシューズ。
クッションは割と硬め
レビューによっては「マシュマロ」や「雲の様に柔らかい」という感想も見られますが、個人的には柔らかくはない、どっちかというと硬めという印象。
確かに外から指で押すと柔らかく感じるのですが、履いてみた瞬間のクッションの柔らかさだけで順位をつけるなら
ヴェロシティニトロ4>ボメロ18>ウェーブライダー29>ノヴァブラスト5>GT2000 14>クリフトン10
という感覚。硬いです。
ただ走っているとしっかりと衝撃は吸収してくれているので、地面の硬さを感じることはありません。独特な感触のミッドソールです。
沈み込むとメタロッカー構造を邪魔するので、コロンと転がる硬さを狙ってるのだと思います。
デザインがかっこいい
HOKAのシューズはそのデザイン性の高さが人気の理由の一つ。
スポーツシューズという野暮ったさがなく、色が控え目でもかっこいい。テンションが上がるデザインです。普段履きで履いてもオシャレ。
デザインの良さも「ランニングが楽しくなる」に貢献していると感じます!



機能面、デザイン面で普段履きにもピッタリ!
クリフトン10はクッション性があるため、立ち仕事やウォーキングでも快適に使えるので普段履きにもとても向いています。


割と派手な色の展開もありますが、どんな色でも普段着に合わせて使ってもオシャレ。このデザイン性の高さは素晴らしいです!
スポーツショップで眺めていても、頭一つ出てHOKAはかっこいいと感じます。
グリップ力はかなり強力

クリフトン10のDURABRASION RUBBERのグリップ力はかなり強力。
濡れた路面でも全く滑らないので、走ってて安心感があります。
濡れたグレーチングやマンホールの上はさすがに滑るので、そこだけは注意です。



耐久性は前作より向上していると報告もあり


今後使っていきながら耐久性についても報告していきたいと思いますが、すでに使っているランナーさんからは、500km走ってクリフトン9よりは改善されてるとの報告もありました(『くまぞうのランニング酒場』さん参照)
HOKAは耐久性が低いと言われがちですが、改善されているようです
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クリフトン10 vs ライバルシューズ 比較レビュー
クリフトン10って他の似たようなシューズと比較してどうなんだろ?
と思われる方も多いと思います。以下の記事でクリフトン10を私が持っている他のランニングシューズと1対1で徹底比較レビューしています。
どちらのシューズがいいのか、気になる方はぜひチェックしてみてください!
クリフトン10 vs ノヴァブラスト5 比較レビュー
50テーマ別比較では25対25で引き分け。個人的に一足選ぶならノヴァブラスト5という結果でした。
クリフトン10のクッション性とメタロッカー構造の推進力はとてもいいのですが、やはり少し重いのと使えるシーンがリカバリーに限られるかなぁと思いバランスの良さからノヴァブラスト5を選びました。
弾むような走りでテンポアップもしたいという場合は、アシックス ノヴァブラスト5のレビュー記事もぜひ参考にしてみてください。
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HOKA クリフトン10の評判
他メディアでのクリフトン10の評判についてもご紹介。
Runtripで紹介:HOKAを履くならまずクリフトン10から
クリフトン10はRuntripでも詳しくレビューされています。
- 全体的に厚くなりクッションがリッチな感触
- 沈まないクッション
- 足馴染みのいいジャカードアッパー
と紹介されています。
SNSでの評判
SNSでの投稿もいくつかご紹介します。
衝撃をしっかりと吸収してくれます!
デザインもオシャレですし、走りが楽しくなります。
確かにボメロ18に似ているような気がします!
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HOKA クリフトン10はこんな人におすすめ!


クリフトン10はしっかりと衝撃を吸収するクッションとメタロッカー構造でスイスイ進む推進力があるシューズ。
跳ねるというより転がして進むシューズなので、脚や腰に負担をかけず安全に楽しくランニングができるシューズです。
まだ走る体になっていない初心者のはじめての一足にも、フルマラソン初挑戦で完走を目指したい、そんなランナーにとてもおすすめできます。
また安定感のあるクッション性で脚のもちも良く、反発性でペースも維持しやすいため、フルマラソンでサブ4を目指してるけど脚がもたないという方のレース用シューズとしても活躍するシューズだと思います。
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総合評価:優れた推進力とデザインで走りが楽しくなる


以上、クリフトン10のレビューをご紹介させていただきました。
クリフトン10は分厚いCMEVAミッドソールのクッション性で衝撃を吸収しながら転がるように走る特徴のあるシューズ。
体へのダメージ、疲労を軽減しながらランニングをより楽しく継続するのに最適なシューズです。
安定感もあり脚もちも良く、初心者からフルマラソン完走を目指すランナーなら間違いなく活躍するシューズなので買って損はないと思います。
走力のあるランナーさんのリカバリーラン用としても活躍します。
多くのランナーが支持する理由をぜひ体感してみてください!
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ランニング時間をもっと有効にしたいなぁ
という方には『オーディブル』がおすすめ!
走っている間に耳元で本を朗読してくれると走りながら読書ができる、これって最高ですよね?
走る時間で読書ができて、たくさんの知識を学ぶことができます。まさに時間の有効活用。
事実私もオーディブルのおかげで追加で読書の時間を割かずに、月に70時間、20冊以上読書ができている〝読書ランナー〟、リスニングレベルも〝マスター〟です!
「ランニング×聴く読書」でランニング時間がもっと豊かになります。
ランニング時間を有効にしたいすべてのランナーに『オーディブル』は強くおすすめできるサービスです。
ランナーにこそピッタリのサービス。無料で試せるので、気軽に試してみてください!
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私がどんな感じで活用しているのか、詳しく知りたい方はランニング×オーディブル活用記事も参考にしてみてください。
本ブログは「40代から楽に楽しくはじめるランニング」をコンセプトに、主に日々のランニング練習に使えるシューズのレビュー記事を公開しています。
「他のシューズとの比較が知りたい」という方は、こちらの記事から気になるシューズの比較記事を探してみてください!





















