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【レビュー】New Balance エリプス v1|ランニングのあるライフスタイルを鮮やかに彩る一足

New Balance エリプスv1 外観1

New Balanceのエリプス v1ってどんな感じ?

そんな疑問に実際に購入して走ってみた率直な感想でズバリ回答します。

エリプスv1の特徴
  • Fresh Foam Xの程よいクッションと反発
  • クセが無くあらゆる練習で使いやすい性能
  • オシャレでディテールにこだわった秀逸なデザイン
  • ランニングライフを楽しくしてくれるシューズ

エリプス v1はニューバランスの新作デイリートレーナーです。

エリプス v1の最大の特徴は、ミッドソールにお馴染みの「Fresh Foam X」を採用し、ランニングシューズとしての高いクッション性と、そのまま街歩きやカフェに行けるようなカジュアルなランニングスタイル向けの洗練されたデザインを融合させている点です。

また、ニューバランスのプレミアムモデル「1080」や定番の「880」と同じく日常のランニングに向けたモデルですが、Fresh Foam X 1080 v14までに搭載されていた柔らかいFresh Foam Xの感触を好むランナーに向けた、クッション性を重視した柔軟なモデルとなっています。

着地の衝撃を優しく沈み込むように吸収するクッション性が心地よく、日々のリラックスジョグからリカバリーランまで、ゆったりとしたペースで走るのに最適なシューズです。

価格は17,930円。

「1080 v15」などの上位モデルと比べるとだいぶ購入しやすい価格帯ですが、1080のような強い反発や880のような硬いロッカー構造(転がるようなアシスト)とは違い、昔ながらの自然な走り心地と極上の足当たりの良さを備えたとても扱いやすいシューズだと感じました。

「ペースやタイムを気にせず、とにかく快適にリラックスしてジョグを楽しみたい。そして走った後はおしゃれに過ごしたい」

というランナーには刺さるシューズだと思います。

価格設定やカジュアルな見た目から、初心者ランナーの最初の一足としてぴったりですし、ランニング中級者の履き分け(リラックス用)の一足としても間違いないシューズです。

シリアスランナーの疲労抜きジョグや、レース前の調整の軽いランニング用としてもとても快適でおすすめできるシューズだと思います。

Fresh Foam X 1080 v14程フワフワではなく、どちらかというと1080v15に近い感触。

この記事では、

を詳しく紹介します。ぜひチェックしてみてください!

執筆者紹介

  • 40代会社員ランナー(5人家族)
  • ラン歴3年目
  • 月間走行距離300km前後
  • フルマラソン自己ベスト
    4時間29分6秒 ←足を痛めながらも出走
    (第2回ひたちシーサイドマラソン)

楽に楽しくランニングをテーマに初心者ランナーに近い目線で発信します。

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エリプスv1の主な特徴

エリプスv1の特徴について解説します。

エリプスv1の特徴〝ランニングを一日の中で最も楽しい時間にする〟

公式より引用

エリプス v1は、プレミアムモデルである「1080v15」に近い性能を持ちつつも、よりライフスタイルに寄り添うデザインにすることで「日常使いのしやすさと極上の柔らかさ」がプラスされ、毎日のランニングを最高に楽しくするデイリートレーナーとして新たに誕生しました。

ミッドソールにニューバランスお馴染みの『Fresh Foam X』が採用されたことにより、着地の衝撃を優しく吸収して「柔らかく心地よいバウンス感」を実現しています。

履き心地は非常に柔らかく、沈み込むようなクッション性があり、ペースを気にせずリラックスしてジョグをするととても気持ちよく走れるシューズ。

ヒールの厚さも約38mm(37.9mm)あり、着地の衝撃から足をしっかりと守ってくれます。

ソール形状には強烈なロッカー構造を持たせず、ドロップも8mmに設定することで、昔ながらの自然でクセのない接地感を実現。

アウトソールのラバー範囲も広く、グリップ力はかなり強め。

アッパーには通気性と軽量性に優れたエンジニアードメッシュを複数層に重ねて採用。

シュータンはガセットタン構造(シューズと一体化した構造)になっており、ランニング中もずれる心配はありません。

かかと周りにはたっぷりと柔らかな厚みのパッドが配置されており、足を優しく包み込みフィット感も良好です。

反発、クッションが秀でてる感じではないですが、履いた瞬間の軽いジョグから心地よいクッションと弾む感じがあり、ランニングからラン後のリラックスタイムまでランニングライフを満喫できるシューズだなと感じます。

  • Fresh Foam Xの程よいクッションと反発
  • クセが無くあらゆる練習で使いやすいシューズ
  • 細部のディテールまでこだわった洗練されたデザイン
  • ランニングライフを楽しむためのシューズ

エリプスv1の基本仕様

エリプスv1の基本仕様は以下の通りです。

  • 発売日: 2026年3月
  • 価格: 17,930円(税込)
  • ソール厚: 踵 37.9mm/前足 29.9mm
  • ドロップ: 8mm
  • ミッドソール素材: Fresh Foam X
  • アッパー: エンジニアードメッシュ
  • アウトソール: ラバー素材
  • 重さ: 約268g(27.0cm)

性能は1080v15に近いですが、価格は4000円以上安く、手に取りやすい価格設定

ミッドソール:Fresh Foam Xが心地良いクッション性

エリプスv1のミッドソールについてレビュー解説します。

エリプスv1のミッドソールは、かつての1080シリーズで大人気だったFresh Foam Xが採用されています。

これにより快適なクッション性を備えたシューズになっています。

Fresh Foam X 1080 v14ほど沈み込み過ぎず、少しコシのある印象

ミッドソールの屈曲性、クッション性をフォースメーターを使って測定してみました。

屈曲性は約90°に曲げたときの力を、クッション性は約1cm沈み込んだ時の力を測定しています。それぞれ3回ずつ測定し、平均値を出しています。

屈曲性は高ければ高いほど曲げから戻る力で推進力を得られますが、足に負担がかかります。

クッション性は低いほど柔らかく、足への負担を軽減できますが沈み込みすぎると力を吸収されて推進力が落ちる場合があります。

他のランニングシューズと比較したエリプスv1の測定結果は以下の通り。

シューズ屈曲性[N(90°)]クッション[N(1cm)]
エリプスv177.891.5
Fresh Foam X 1080 v1465.289.2
FuelCell Rebel v574.863.6
ゲルキュムラス2873.7102.7
1080v1566.789.8
ボメロプラス93.7110.1
ノヴァブラスト554.666.2
ヴェロシティニトロ441.867.2

エリプスv1の屈曲性は他のシューズと比べて硬すぎず柔すぎず、中くらいの剛性です。

クッション性も数値で見ると硬くも柔らかくもなく標準的な硬さです。

クセが無くとても扱いやすい履き心地です。

アウトソール:前足部とかかと部にラバーを集中配置

エリプスv1のアウトソールについてレビュー解説します。

エリプスv1のアウトソールは前足部にグリップ力のある柔らかめのラバーを、かかと部に耐久性が高く硬めのラバーを配置。

無駄なラバーをそぎ落とすことで、軽量化を実現しています。

ラバーの厚みもしっかりとあるので、耐久性は問題なさそうに感じます。

グリップ力はとても良好で、地面を掴むようなグリップ力でスムーズな蹴りだしです。

アウトソールの幅をデジタルノギスを使って実際に測ってみました。

前足部、かかと部の幅を3回ずつ測定し、平均値を出しています。

他のランニングシューズと比較したエリプスv1の測定結果は以下の通り。

シューズ前足部の幅[mm]かかと部の幅[mm]
エリプスv1112.595.3
Fresh Foam X 1080 v14118.194.6
FuelCell Rebel v5106.890.3
ゲルキュムラス28112.693.6
1080v15107.390.9
ボメロプラス110.194.3
ノヴァブラスト5115.593.8
PUMA ヴェロシティニトロ4108.487.3

接地面積は広いほど安定しますが、スピードを出すのには不向きです。

エリプスv1は前足部もかかと部も広めのデザイン。

アウトソールもフラットなつくりになっており、全体的に接地面積が広くで路面をしっかりと捉えてブレの無い安定感のある走りを実現しています。

アッパー:しっかりと厚みがあり安心感のあるアッパー

エリプスv1のアッパーについてレビュー解説します。

エリプスv1のアッパーはエンジニアードメッシュを採用。

しっかりと厚みのあるアッパー素材ですが通気孔もしっかりともうけられており、ムレはなく快適な履き心地です。

シュータンにも薄目ではありますがクッションが配置されており、足首周りをしっかりと抑えてくれます。

しっかりとしたアッパーで安心感があります

履き口:肉厚なパッドでホールド感◎

エリプスv1の履き口周りについてレビュー解説します。

履き口周りにはぶ厚いパッドがついており、ホールド感はとても良いです。

特にヒールの高さはそこまで高くないですが、ランニング中ズレるような感覚はありません。

ヒールカウンターも剛性があり、足首周りの安定感はかなりいいです。

足首周りのクッションが厚く足当たりがとても快適

履き口周りの幅をデジタルノギスを使って、ヒール部の高さを定規を使って実際に測ってみました。

履き口周りはサイド、ヒール、シュータンの幅を3回ずつ測定し、平均値を出しています。

ヒール部の高さは定規を入れて1回測定しています。

他のランニングシューズと比較したエリプスv1の測定結果は以下の通り。

シューズサイド[mm]ヒール[mm]シュータン[mm]ヒール高さ[mm]
エリプスv111.717.69.073.0
Fresh Foam X 1080 v1412.116.68.480.0
FuelCell Rebel v514.412.93.772.0
ゲルキュムラス2815.316.23.068.0
1080v1513.917.17.578.0
ボメロプラス13.117.011.775.0
ノヴァブラスト516.714.22.777.0
ヴェロシティニトロ415.717.65.078.0

エリプスv1の履き口周りのクッションかなり厚め。ランニング中に足首周りのズレが気になることはなく快適です。

シュータンも厚めで、足をしっかりと抑えてくれます。

重さ:重さは感じず楽に走れる印象

エンドルフィン アズーラの重さは25.5cmの実測で254.0gでした。

最近のジョグ用シューズのなかでは標準的な重さ。

特別軽いというわけではありませんが、フィット感もいいので重さはそこまで気になりません。

エリプスv1を実際に履いてみた感想

実際にエリプスv1を履いて走ってみたので感想をお伝えします。

サイズは通常サイズでOK

通常25.5cmを購入しますが、エリプスv1も25.5cmで購入。

足先はいつも通り1cmほど余裕があったので、長さ方向は通常サイズで問題ありません。

足幅はややゆとりのあるつくり。

フィット感よりも快適さを重視しており、前足部も十分余裕があります。

シュータンや履き口周りにはしっかりとパッドがついているので、中足部、かかと部のフィット感は良好でした。

シューズを選ぶ際はいつも購入するサイズで購入して問題ないと思います。

シュータンはガセットタン構造になっており、ランニング中もずれるようなことはありませんでした。

総じてサイズ感、フィット感は通常サイズで問題なく、シューズ内のボリュームはゆったりめではありますが、安定感はありとても快適な履き心地になっています。

Fresh Foam X 1080 v14感はそこまでない

1080シリーズはv15でミッドソールが軽量反発を重視したインフィニオンになったため、

「Fresh Foam X 1080 v14のフワフワなクッションが良かったのに!」

という方も多かったと思います。

そんな中エリプスv1はFresh Foam Xを搭載した新シリーズですが、Fresh Foam X 1080 v14のフワフワが帰ってきたかというと・・・残念ながらFresh Foam X 1080 v14のような極上のフワフワ感は帰ってきませんでした。

Fresh Foam X 1080 v14を忘れられない方は完全に売り切れる前に購入しておくしかなさそうです。

エリプスv1のクッションも十分柔らかいですし、コシのあるFresh Foam X 1080 v14という印象でとても履きやすいと思います

どちらかというと1080v15に近い

ミッドソールにFresh Foam Xを搭載していますが、履き心地は1080v15の方が近いと感じました。

クッション性は1080v15の様な感じで、1080v15程の軽さや反発はないですが、その分安定感があり使いやすい履き心地になっている感触です。

ザ・カジュアル

「ランニングでカジュアルってどういうこと?」

と思われそうですが、エリプスv1を表現するのに一番適した言葉は〝カジュアル〟だと思います。

最近のシューズは速く走るとか長く走るとか、そういう機能面を追い過ぎていてランナー置いてけぼりにしている気がします。

まさにスーパーブラスト3なんかは性能自体はダントツですごいのですが、履くランナーを選びます。

エリプスv1はそういったシューズと真逆の価値観を提供するシューズ

「多くのランナーにとってシューズの性能はもう十分。必要十分の性能で快適にランニングとランニングのある人生を楽しもう」

そんなメッセージを感じるシューズだと思いました。

高性能なシューズより〝使いやすい〟シューズです

強力なグリップ力のアウトソール。耐久性も問題なさそう

アウトソールのグリップ力はかなり強力です。

路面をしっかりと掴んでくれて滑ることもなく安心して走れます。

前足のラバーは押してみるとやや柔らかく、グリップ力とクッション性も高めているように感じます。

またよく見るとラバー表面にもギザギザの模様が入っており、この模様もグリップ力の向上に貢献しているようです。

New Balance エリプスv1 アウトソール前足部

一方踵部分のラバーはやや硬めで、すり減りやすいかかと部分の耐久性はもんだいなさそうです。

普段履きにも使えて、満足度がとても高いデザイン

エリプスv1のデザインはランニングシューズというよりはスニーカーに近いような感じ。「トレーニングシューズ感」がなく、普段履きでも使いやすいデザインでとても気に入っています。

アッパーの素材には細かな穴で模様が作られており、グラデーションや色使いも洗練されててデザインはかなり好みです。

履いててテンションが上がり満足度が高いデザインです。

踵にはFresh Foam Xのロゴが入っています。

エリプスv1 vs ○○ 比較レビュー

エリプスv1って他の似たようなシューズと比較してどうなんだろ?

と思われる方も多いと思います。以下の記事でエリプスv1を私が持っている他のランニングシューズと1対1で徹底比較レビューしています。

どちらのシューズがいいのか、気になる方はぜひチェックしてみてください!

記事作成中

エリプスv1の評判

他のメディアでのエリプスv1の評判についてもご紹介。

The Run Testersのレビュー

  • 「価格の手頃さ」がこのシューズ最大のセールスポイント
  • スピードやパフォーマンスを求めるのではなく、ひたすら快適に、リラックスして距離を重ねるための「デイリートレーナー」
  • 洗練されたデザイン
  • 1080や880に似ていて、目新しさはあまりない

手ごろな価格でランニングをはじめたいという方にピッタリです

Believe in the Runのレビュー

  • 名作「1080」と「880」の中間
  • 前作の「1080 v14」にかなり近い感覚
  • とにかくデザインがいい
  • 価格も抑えめでエントリーモデルな位置づけ

デザインがほんとオシャレですよね

Kofuziのレビュー

  • ロッカー形状が少なく、フラットなつくり
  • 昔ながらの素直なランニングシューズ
  • 1080のアッパーをシンプルにして価格を抑えたようなモデル
  • 880のアウトソールを持ちつつドロップを8mmにしたモデル

決して古いタイプということはなく、1080v15の〝快適さ〟の流れをくみ取った扱いやすいデイリートレーナーだと思います

エリプスv1はこんな人におすすめ!

エリプス v1はニューバランスの定番フォームである「Fresh Foam X」を使った柔らかくクッション性の高いデイリートレーナー。

広い範囲をカバーするアウトソールのラバーや、たっぷりとパッドが入った安心感のあるアッパーと履き口周りの作り、そしてそのまま街履きでも使えるオシャレなデザインから、ランニングだけでなくカジュアルな普段履きとしても非常に使いやすいシューズになっています。

「ランニング=トレーニング」という印象を弱めて、より多くの人にランニングをカジュアルに楽しんでほしい、そんなメッセージを感じます。

「ランニングシューズはアシックスしか買わない」という方も多いと思いますが、快適さで言えばニューバランスのシューズは頭一つ出ている気がします

速さよりも日々のランニングの楽しさや、履いた時の極上の快適さを重視したシューズ。

「ペースやタイムを気にせず、足当たりの優しさや沈み込むような心地よいクッションにこだわってリラックスしたランニングをしたい」

というランナーにとてもおすすめなシューズです。

すべてのランナーにおすすめですが、特に日々のジョグやリカバリーランを大事にするランナーや、これからニューバランスのシューズを試すエントリーランナーの一足としてとてもおすすめ。

クセのない自然な走り心地で扱いやすく、洗練されたデザイン性の高さから履いた時の満足度も高いです。

楽しくランニングするのにもってこいなシューズだと思いました。

テンションが上がらない日も、走ったあとにそのままカフェで休憩に行こうと思うとランニング後のご褒美含めてランニングが楽しくなるはず!

総合評価:ランニングの価値観を変える一足

以上、エリプス v1のレビューをご紹介させていただきました。

履く前は、エリプス v1は「1080」や「880」といった定番モデルのちょっと性能を落とした廉価版シューズかなと実は内心あまり期待していませんでした。

しかし実際履いてみるとかなり好感触。

エリプス v1はただコストを抑えただけでなく、上位モデルにも引けを取らない「Fresh Foam X」の心地よいクッション性と、そのまま街歩きやカフェにも行けるライフスタイル向けのデザイン性をしっかりと備えており、とても使いやすいシューズです。

特筆したシューズ性能があるわけではないですが、

シューズの性能だけで勝負するわけではなく、新しいランニングのライフスタイルを提供することを目的としたシューズ

価格は17,930円と、昨今のランニングシューズの中では比較的購入しやすい価格設定ではありますが、チープさは全くなく、

「『1080』は少し高額で手が出ないし、『FuelCell Rebel v5』はテンポアップなどのパフォーマンスにより過ぎていて、毎日のリラックスジョグにはちょっと合わないかな」

と思う方にはかなりはまるシューズだと思います。

タイムや距離を追うのに疲れたランナーさんにぜひ手に取ってみてほしい一足です。

気になる方はぜひチェックしてみてください!

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