FuelCell Rebel v5ってどんな感じ?
そんな疑問に毎月1足以上ジョグ用シューズを購入している筆者がズバリ回答します。
- 軽量、反発が強く自然とペースがあがる
- 安定感のあるクッションが脚に優しい
- 高性能でもお手頃な価格設定
- 普段着にも使えるオシャレなデザイン

Youtubeでの紹介動画やSNSでの評判でFuelCell Rebel v5が気になっている方も多いのではないでしょうか。
FuelCell Rebel v5は、ランニング初心者よりはある程度走り慣れたランナーのジョギング用からテンポアップ、サブ4、3.5のレース用シューズとしても十分に活躍できるシューズです。
ミッドソールにはNew Balanceのトップレーシングモデルと同じFuelCellを採用。
227gととても軽量でありながら、柔らかいのに強力な反発があり、テンポを上げて軽快に走れます。
柔らかいクッションでジョグからテンポアップまでまさに万能の性能があり、ランニングを楽しくしてくれるシューズです!
デザインもすごくオシャレ。普段履きとしても活躍します!
『軽量でトップレーシングモデルと同じミッドソール』
というのは2025年大ヒットしたアディダスのEVO SLと同じコンセプト。
まさにRebel v5はNew BalanceのEVO SLという位置づけのシューズです(EVO SLとの詳しい比較はこちらの記事を参照)
そんな高性能なシューズが今なら1万円を切る価格で購入可能。
かなりお買い得なので気になる方はぜひチェックしてみてください!
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執筆者紹介
- 40代会社員ランナー(5人家族)
- ラン歴3年目
- 月間走行距離300km前後
- フルマラソン自己ベスト
4時間29分6秒
(第2回ひたちシーサイドマラソン)
〝楽に楽しくランニング〟をテーマに初心者ランナーに近い目線で発信します。
コメントもお気軽にお願いします。
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New Balance FuelCell Rebel v5の主な特徴


FuelCell Rebel v5の主な特徴を解説します。
FuelCell Rebel v5の特徴
FuelCell Rebel v5は、New Balanceを代表する軽量テンポアップシューズ。
トップモデルと同じFuelCellミッドソールを搭載し、軽量でありながら反発性があり、快適にスピードを上げて走ることができるシューズです。


- 普段のジョギングを〝軽快に〟したい
- ふわふわの柔らかすぎるクッションは少し苦手
- サブ4前後のレース用シューズを探している
そんなランナーにピッタリのモデルです。
FuelCell Rebel v5の基本仕様
FuelCell Rebel v5の基本仕様は以下の通り。
\ランが楽しくなる軽量モデル/
ミッドソール:クッションは硬めでより地面の反発を感じる
FuelCell Rebel v5のミッドソールをレビュー解説します。
FuelCell Rebel v5のミッドソールの最大の特徴は、New Balanceのトップモデルと同じFuelCellフォームを全面に採用している点です。
PEBAとEVAの混合素材で、軽くて反発性が高く、クッション性と推進力を両立しています。またEVA素材が接地を安定させ、クセのない接地感を実現しています。
まろやかな接地感で、ジョグでも少しペースを上げたミドルペースでも疲れにくい走り心地です。
ミッドソールの屈曲性、クッション性をフォースメーターを使って測定してみました。
屈曲性は約90°に曲げたときの力を、クッション性は約1cm沈み込んだ時の力を測定しています。それぞれ3回ずつ測定し、平均値を出しています。




屈曲性は高ければ高いほど曲げから戻る力で推進力を得られますが、足に負担がかかります。
クッション性は低いほど柔らかく、足への負担を軽減できますが沈み込みすぎると力を吸収されて推進力が落ちる場合があります。
他のランニングシューズと比較したFuelCell Rebel v5の測定結果は以下の通り。
| シューズ | 屈曲性[N(90°)] | クッション[N(1cm)] |
|---|---|---|
| New Balance FuelCell Rebel v5 | 74.8 | 63.6 |
| アシックス ノヴァブラスト5 | 54.6 | 66.2 |
| アシックス エボライドスピード3 | 61.6 | 76.6 |
| MIZUNO ウェーブライダー29 | 51.4 | 69.4 |
| Adidas ADIZERO SL2 | 51.5 | 76.5 |
| New Balance Freshfoam 880 v14 GORE-TEX | 66.7 | 81.3 |
| Nike ボメロ18 | 57.4 | 63.0 |
| PUMA ヴェロシティニトロ4 | 41.8 | 67.2 |
FuelCell Rebel v5の屈曲性は他のシューズと比べると硬め。屈曲性からの助力も期待できます。
クッション性は他のシューズと比較すると若干ソフトな感触。柔らかいクッション性が長時間のランニングでも脚へのダメージを軽減してくれます。
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アウトソール:耐摩耗性の高いラバー素材が安定した蹴りだしを実現






FuelCell Rebel v5のアウトソールをレビュー解説します。
FuelCell Rebel v5のアウトソールは耐摩耗性の高いラバー素材を採用。
ほぼ全面に張り巡らされていますが、特に前足部には幅広く貼られているので、蹴りだし時にエネルギーをロスすることなく前進する高いグリップ力を感じます。
アウトソールの幅をデジタルノギスを使って実際に測ってみました。
前足部、かかと部の幅を3回ずつ測定し、平均値を出しています。




他のランニングシューズと比較したFuelCell Rebel v5の測定結果は以下の通り。
| シューズ | 前足部の幅[mm] | かかと部の幅[mm] |
|---|---|---|
| New Balance FuelCell Rebel v5 | 106.8 | 90.3 |
| アシックス ノヴァブラスト5 | 115.5 | 93.8 |
| アシックス エボライドスピード3 | 105.0 | 83.2 |
| MIZUNO ウェーブライダー29 | 113.1 | 86.3 |
| Adidas ADIZERO SL2 | 114.5 | 80.3 |
| New Balance Freshfoam 880 v14 GORE-TEX | 120.8 | 95.3 |
| Nike ボメロ18 | 113.1 | 94.4 |
| PUMA ヴェロシティニトロ4 | 108.4 | 87.3 |
接地面積は広いほど安定しますが、スピードを出すのには不向きです。
FuelCell Rebel v5は、前足部もかかと部もやや細めの設計。着地時の安定性よりスピードを出すランニングに寄せたデザインになっています。
\軽快な履き心地を確認/
アッパー:軽量性、通気性抜群


FuelCell Rebel v5のアッパーをレビュー解説します。
FuelCell Rebel v5のアッパーにはエンジニアードメッシュを採用。トップレースシューズの様に、ほぼ向こう側が透けて見えるくらい薄手の素材になっています。
軽量性と通気性は抜群です。
履き口:厚めのクッションでしっかりとした足首周りのホールド感
FuelCell Rebel v5の履き口周りについてレビュー解説します。
FuelCell Rebel v5履き口のクッションは厚すぎず、薄すぎずちょうどいいホールド感です。
特にヒール部分が高くなっており、ランニング中も足がすっぽ抜けるような感じもなく安心して走ることができます。
シュータンは薄めで軽量な設計になっています。決して薄すぎるわけではなく、程よい厚さで靴紐のストレスも感じません。最近のシューズは部分的にクッションをたしたり、穴をあけて通気性を高めたり、シュータン部分にも工夫が見られるので、FuelCell Rebel v5でもそういう工夫があるとよかったと感じました。


履き口周りの幅をデジタルノギスを使って、ヒール部の高さを定規を使って実際に測ってみました。
履き口周りはサイド、ヒール、シュータンの幅を3回ずつ測定し、平均値を出しています。
ヒール部の高さは定規を入れて1回測定しています。








他のランニングシューズと比較したFuelCell Rebel v5の測定結果は以下の通り。
| シューズ | サイド[mm] | ヒール[mm] | シュータン[mm] | ヒール高さ[mm] |
|---|---|---|---|---|
| New Balance FuelCell Rebel v5 | 14.4 | 12.9 | 3.7 | 73.0 |
| アシックス ノヴァブラスト5 | 16.7 | 14.2 | 2.7 | 77.0 |
| アシックス エボライドスピード3 | 13.9 | 14.1 | 2.4 | 59.0 |
| MIZUNO ウェーブライダー29 | 15.3 | 17.7 | 8.0 | 73.0 |
| Adidas ADIZERO SL2 | 12.8 | 14.9 | 6.2 | 69.0 |
| New Balance Fresh Foam 880 v14 GORE-TEX | 12.9 | 17.1 | 10.6 | 68.0 |
| Nike ボメロ18 | 13.1 | 16.7 | 12.6 | 68.0 |
| PUMA ヴェロシティニトロ4 | 15.7 | 17.6 | 5.0 | 78.0 |
FuelCell Rebel v5は他のランニングシューズと比べると履き口周りのクッションは厚くも薄くもない感じ。ヒール部分の高さも高めになっており、足首のホールド感がしっかりしています。
重さ:走るのが楽しくなる軽さ


FuelCell Rebel v5の重さはメンズ27.0cmで約227g。25.5cmの実測では202.2gでした。
ジョグ用シューズとしてもかなり軽量な部類に入るので、普段のジョギングが軽快で楽しくなります。
走っていて重さのストレスは全く感じません!
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前作v4とFuelCell Rebel v5の違い
前作v4とFuelCell Rebel v5を比較してみます。
| 比較項目 | FuelCell Rebel v4 | FuelCell Rebel v5 |
|---|---|---|
| ミッドソール素材 | FuelCellフォーム(PEBA+EVA) | FuelCellフォーム(PEBA+EVA) |
| ソール厚(スタックハイト) | ヒール 約30 mm・前足部 約24 mm | ヒール 約35 mm・前足部 約29 mm |
| ドロップ | 約6 mm | 約6 mm |
| 重さ | 約220 g | 約227 g |
| アッパー素材・通気性 | エンジニアードメッシュ | エンジニアードメッシュ |
| アウトソール傾向 | ラバー素材 | ラバー素材 |
v4からFuelCell Rebel v5を比較して違うところはミッドソールが5mm厚くなった点と、重さが7g増えた点です。
ミッドソール素材自体は同じものなので、シューズ性能に大きな変化があったわけではないですが、FuelCell Rebel v4の良いところを残しつつFuelCell Rebel v5でクッション性と反発性を向上させた、マイナーだけど着実に進化したアップデートと言えます。
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New Balance FuelCell Rebel v5を実際に履いてみた感想




FuelCell Rebel v5を実際に履いてみた感想をお伝えします。
サイズは通常サイズでOK
私は通常25.5cmを購入します。細みのデザインの場合、ワイドモデルを選ぶか1サイズアップで選びますが、FuelCell Rebel v5は通常サイズで問題ありませんでした。
実際に履いた感じも、前足部の横幅には多少余裕があり、広めの設計になっています。
軽くて走ってて気持ちいい
軽いので重さのストレスがなく、気持ち良く走れるというのが一番の感想。
アッパーや履き口周りのホールド感もいいので、走っていながら足がぶれることもなく、足とシューズが一体化したような感覚で走れます。
フルマラソンのような長時間のランニングでは、わずかなストレスが積み重なって疲労になるので、履いた時の快適さは大切ですね!
\軽さでモチベが上がる/
反発がありグングン進む
FuelCell Rebel v5は脚を地面についた時に、自然と前に脚を運んでくれる反発があります。反発のレスポンスも良く、ついた瞬間に跳ねかえってくる感じです。
脚を置いた時の反発を利用して、少ないエネルギーでピッチを上げて走る走り方に向いている気がします。
心地よいクッション性
クッション性のあるシューズだと、つぶした時にブレを感じる場合があります。
FuelCell Rebel v5のミッドソールは硬くはないですがブレることなく衝撃を吸収してくれる、心地よいクッション感があります。
フルマラソンではクッションが脚をしっかりと守ってくれるし、疲れてきても反発力を使って着実に最後まで走れるような気がします。
週末のロング走でも使ってみます!
デザインがオシャレ
FuelCell Rebel v5はなんと言ってもデザインが秀逸!
カラーはブラウンにしようかとても悩みましたが、テンション高くランニングするために明るめのオレンジを購入。
一見派手に見えますが、意外と普段着にも使えるし、冬は地味な色の服になりがちなのでアクセントとしてもいいチョイスだったと感じています。
デザインがいいとランニングもより楽しくなります!






写真ではよくわからないですが、少しごつごつとしたミッドソールの造形もまたかっこいいです。
機能面、デザイン面で普段履きにもピッタリ!




FuelCell Rebel v5はクッション性があるため、立ち仕事やウォーキングでも快適に使えるので普段履きにもとても向いています。
そしてデザイン面秀逸なので普段履きに使うと普段着がワンランクアップしたような気がします。
普段履きにも使うなら黒か白になりがちですが、普段着にも合わせやすいデザインは嬉しいですね。オレンジにしてよかったです!
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FuelCell Rebel v5 vs ○○ 比較レビュー
FuelCell Rebel v5って他の似たようなシューズと比較してどうなんだろ?
と思われる方も多いと思います。以下の記事でFuelCell Rebel v5を私が持っている他のランニングシューズと1対1で徹底比較レビューしています。
どちらのシューズがいいのか、気になる方はぜひチェックしてみてください!
vs アディゼロ EVO SL
50テーマ別比較では28対22でFuelCell Rebel v5の勝利。個人的に一足選ぶならEVO SLという結果でした。
FuelCell Rebel v5もとても強い反発力で気持ちよくペースアップできるシューズ。EVO SLより少し反発は抑えめですが、安定感があります。
一方、EVO SLは圧倒的な反発力と程よいクッションで気持ちよく走れるシューズ。
より高いシューズ性能を選択してEVO SLを選びました。
より強い反発性が欲しいという方は、EVO SLのレビュー記事もぜひ参考にしてみてください。
vs ノヴァブラスト5
50テーマ別比較では26対24でノヴァブラスト5の勝ち。個人的に一足選ぶならFuelCell Rebel v5という結果でした。
より安心、安定した走りを求めるならノヴァブラスト5、もっと軽量で反発性が強くテンポ良くランニングを楽しみたいならFuelCell Rebel v5という考えです。
どちらも高性能ないいシューズです!
より安定感をもって長時間走れるシューズを求める場合は、アシックスのノヴァブラスト5のレビュー記事も参考にしてみてください。
vs エボライドスピード3
50テーマ別比較では30対20でFuelCell Rebel v5の勝ち。個人的に一足選ぶならFuelCell Rebel v5という結果でした。
どちらも軽量で反発性があり、気持ちよくスピードを上げてランニングを楽しめるシューズですが、よりクッション性もありバランスがいいのがFuelCell Rebel v5。クッションは硬めでも更にスピード特化なのがエボライドスピード3という感覚。
私の走力ならFuelCell Rebel v5の反発性でも十分で、より快適に走れるシューズということでFuelCell Rebel v5を選びました。
普段履きでも使えるかっこいいデザインもポイント高いです!
どちらも高性能ないいシューズです!
より軽量でスピードに乗れるシューズを求める場合は、アシックスのエボライドスピード3のレビュー記事も参考にしてみてください。
\走りに変化をつけたい人へ/
vs ヴェロシティニトロ4
50テーマ別比較では27対23でヴェロシティニトロ4の勝利。個人的に一足選ぶならヴェロシティニトロ4を選びます。
FuelCell Rebel v5はヴェロシティニトロ4よりも軽量で反発性もあるシューズ。
ヴェロシティニトロ4はFuelCell Rebel v5よりも重さ、反発性だけを見ると若干劣るかもしれませんが、ヴェロシティニトロ4の方がクッションは柔らかく脚への負担は軽減できます。
また、アッパーの足当たり、履き口周りのホールド感も良く、PUMAGRIPのグリップ力も良いため、全体的に高いレベルでバランスがいいためヴェロシティニトロ4を選びました。
軽快でスピードに乗りやすく、クッション性もあるシューズを求める場合は、プーマのヴェロシティニトロ4のレビュー記事も参考にしてみてください。
vs ウェーブライダー29
50テーマ別比較では27対23でウェーブライダー29の勝ち。
軽量で反発性もあり、コスパもいい、デザイン性もオシャレということでFuelCell Rebel v5を選びます。
より安定感があり、脚へのダメージを軽減したい方は、ウェーブライダー29のレビュー記事も参考にしてみてください。
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New Balance FuelCell Rebel v5の評判
他メディアでのFuelCell Rebel v5評判についてもご紹介。
Runtripで紹介:気持ちよく走らずにはいられないシューズ
FuelCell Rebel v5はRuntripでも詳しくレビューされています。
- 2025年のトップ10に入るシューズ
- キロ3分40秒くらいまで気持ちよく走れる
- とにかく何でも使えるシューズ
と紹介されています。
SNSでの評判
SNSでの投稿もいくつかご紹介します。
脚もちもいいそうです。ロング走で調子よければレース本番でも使ってみたいです!
歩いてもクッションが気持ちいいシューズ!普段履きにもおすすめです。
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New Balance FuelCell Rebel v5はこんな人におすすめ!


FuelCell Rebel v5は軽量でありながら優れたクッション性と反発性があり、気持ちよくスピードを上げて走れるテンポアップシューズ。
本格的にランニングをしているランナーにはトレーニング用としてぜひ一足持っておいてほしいシューズです。
またサブ4やサブ3.5の本番レース用シューズとしてもとてもおすすめできます。特に「カーボンプレート入りシューズを履いたけど脚がもたなかった」という方は、カーボンプレート無しで気持ちのいい反発が得られるFuelCell Rebel v5はぜひ検討の候補に挙げてほしいシューズです。
これからランニングをはじめる方にはもっと安定性やクッション性があるシューズがいいかもしれませんが、FuelCell Rebel v5もクッション性は十分あるので、初心者の方でも気になる方はぜひチェックしてみてほしいです!
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総合評価:クッション性と反発性、デザインで走りが楽しくなる


以上、FuelCell Rebel v5のレビューをご紹介させていただきました。
FuelCell Rebel v5はミッドソールの素材こそ前作とは変わっていませんが、厚みが増してよりクッション性と反発性を増し、軽快にランニングを楽しめるシューズになっています。
優れたクッション性から脚もちも良く、フルマラソンでも活躍すること間違いなしです。初心者からサブ4を目指すランナーなら間違いなく活躍するシューズなので買って損はないと思います。
そしてデザインも秀逸なので普段履きとして履いてもとてもオシャレです!
すでに割引価格でお得に購入できるので、気になる方はぜひチェックしてみてください!
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おすすめシューズをランキング形式で紹介!
シューズを1対1で比較!記事の一覧はこちらから。
ランニング時間をもっと有効にしたい
という方には『オーディブル』がおすすめ!
走りながら読書で時間の有効活用。
私も月に70時間、20冊以上読書しています!
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\ジョグでも軽快さを感じたい人へ/
\読んでみたいシューズのレビュー、比較があれば教えてください/























