アディダス アディゼロ SL2とアシックスのエボライドスピード3
どっちがいいんだろ?
この2足で悩んでいる方に、この記事ではどちらがおすすめか、50の利用シーン別の比較も交えて詳しく解説します。
アディゼロ SL2とエボライドスピード3はどちらも軽量で反発性に優れ、日々のジョギングから本格的なトレーニングまで幅広く使える高コスパなシューズです。
初心者ランナーからサブ4を目指すランナーまで、心強い相棒になること間違いなし!
実際に履いて走ってみた感想を踏まえ、結論から言うと
- 脚への負担を極力減らして練習したいなら アディゼロ SL2
(適度にクッションが効いて衝撃を和らげ、疲労を軽減してくれます) - テンポよくスピード練習をしたいなら エボライドスピード3
(足裏の接地感を活かしたキレのある走りで、軽快にペースアップできます)
と考えます。
シューズ性能の比較は以下の通りです。

と考えます。
アディゼロ SL2はライトストライク プロの厚めクッションが着地衝撃を吸収し、踏み込むごとに弾むような推進力を感じられるシューズです。
日々のトレーニングにピッタリな心地よい反発が魅力です。
一方、エボライドスピード3は約215gという驚きの軽さと高い反発性を両立し、テンポ走やインターバル走などスピードを引き出したい練習に最適なシューズです。
安定感もあり、フォームを崩しにくい設計になっています。
結局どちらか一足選ぶならどっち?
と言われたら… 私ならエボライドスピード3を選びます。
アディゼロ SL2は衝撃吸収性が高く、ペースを上げると弾むような反発で楽しく走れる優れたシューズです。
ただ、エボライドスピード3と比べると反発の推進力が控え目で、汎用性は高いですが性能面で秀でて優れた点が少ないかな…という印象でした。
一方、エボライドスピード3は履いた瞬間から足取りの軽さを実感でき、硬めながら必要十分なクッションでテンポよく走る楽しさを終始感じさせてくれます。
厚底クッションモデルにしては値段も抑えめでコスパも良好です。
総合的な軽快さ・安定性・汎用性の高さから、私はエボライドスピード3を選びました。
もちろんアディゼロ SL2も素晴らしいシューズで、クッションの心地よさやオールラウンドに使える万能さは捨てがたいです。
価格もエボライドスピード3より安く入手しやすい点は魅力ですね。
ただ、個人的にはエボライドスピード3の軽さとキレのある走り心地の方がテンポ走中心の練習では頼もしく、走っていて気分が上がりました。
オールラウンドに使いたいなら
アディゼロSL2という選択もありです!
最後にもう一度選び方の目安をまとめると、
- 沈み込みの少ないクッションでコツコツトレーニングを積みたいなら → アディゼロ SL2
- 接地感の良さでキレのある走りを楽しみたいなら → エボライドスピード3
という選び方がおすすめです!
どちらもイチ押しのシューズなので、アディゼロSL2とエボライドスピード3が気になる方は
ぜひチェックしてみてください!
それでは、両モデルの違いを基本スペックから走り心地まで、詳しく比較していきましょう。
さらに後半ではシチュエーション別おすすめを50のテーマで紹介しますので、ぜひチェックして参考にしてみてください!
おすすめシューズをランキング形式で紹介!
シューズを1対1で比較!記事の一覧はこちらから。
執筆者紹介
- 40代会社員ランナー(5人家族)
- ラン歴3年目
- 月間走行距離300km前後
- フルマラソン自己ベスト
4時間29分6秒
(第2回ひたちシーサイドマラソン)
〝楽に楽しくランニング〟をテーマに初心者ランナーに近い目線で発信します。
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アディゼロSL2 vs エボライドスピード3 基本スペック比較


まずはアディゼロSL2とエボライドスピード3の基本スペックを比較してみます。
| 項目 | アディゼロSL2 | エボライドスピード3 |
|---|---|---|
| 発売 | 2024年6月 | 2025年3月(先行発売) |
| 定価 | ¥14,300(税込) | ¥15,400(税込) |
| 重量(28cm) | 約232g(27.0cm) | 約215g(28.0cm) |
| ソール厚 | 前足部 26mm / かかと 36mm | 前足部 29.5mm / かかと 34.5mm |
| ドロップ | 10mm | 5mm |
| ミッドソール | Lightstrike Proフォーム + Lightstrike 2.0 | FF BLAST PLUS |
| アッパー | エンジニアードメッシュ | エンジニアードメッシュ |
| アウトソール | コンチネンタルラバー | ASICSGRIPラバー |
| 特徴 | 薄めのミッドソールで接地感◎、軽量でスピードに乗りやすい、高コスパ | ガイドソール™で自然な重心移動、超軽量なのに安定感◎、値下がりで1万円以下の隠れ高性能シューズ |
アディゼロ SL2 は、2024年6月に発売されたAdidasのジョグ~トレーニング用シューズです。
発売から時間が経った現在でも評価が高く、人気のランニングシューズになっています。
最大の魅力は性能に対して定価14,300円と非常にコスパが良いこと!
ライトストライク プロを前足部からかかとまでフルレングスで搭載したミッドソールは、着地時に衝撃を吸収しつつ蹴り出し時にしっかり反発を生み出します。
前作(初代アディゼロ SL)は前足部のみにLightstrike Proを搭載していましたが、SL2では全面に敷き詰めたことで着地の柔らかさと推進力が向上しています。
さらにLightstrike 2.0フォームで挟み込むことで、反発性と安定性をバランス良く両立。
アウトソールはコンチネンタルラバーをほぼ全面に配置しており、濡れた路面でも安定したグリップを発揮します(筆者は実際に1000km以上走行しましたが、アウトソールの削れはわずかで耐久性も◎です)。
前足部と踵部分の接地面積も十分にあり、長時間のランでもフォームを崩しにくい安定した設計です。
薄くて軽いエンジニアードモノメッシュのアッパーは通気性抜群で、夏場でもムレにくく快適。
デザインもスポーティーで洗練されており、練習用としてはもちろん本格的なレースまで幅広く使える万能シューズです。
エボライドスピード3 は、2025年3月発売のアシックスの軽量テンポアップモデルです。
前作からミッドソールがFF BLAST PLUSにアップデートされ、弾むような反発力が強化されました。
それでいて約215g(27.0cm)という驚異的な軽さを実現し、長距離を走るフルマラソンでも武器になる一足です。
ドロップは5mmと低めですが、ガイドソール™テクノロジーによるロッカー構造で前方への重心移動がスムーズに設計されており、転がるような走り出しの良さがあります。
アウトソールにはアシックスの高グリップ素材ASICSGRIPを全面に採用。
滑りやすい雨の日でも安心のグリップ力と、耐久性も十分に兼ね備えています。
前足部・かかと部ともに接地面積が広めで安定感も◎。
ミッドソールの厚み自体は最近のジョグ用シューズと比べると控えめですが、その分地面をしっかり捉えて自分の脚でスピードに乗って走れる感覚が特徴です。
初心者のファーストシューズとしてはクッションの硬さがややストイックに感じるかもしれませんが、走りに慣れてきた頃に本格トレーニングシューズとして持っておくと練習の幅が広がります。
しかもエボライドスピード3は定価15,400円ながら既に1万円を切る価格で購入可能と、高機能なのに非常に手に取りやすい点も見逃せません。
余計な装飾を省いたミニマルなデザインで、まさに「隠れた名作」とも言える高性能・高コスパシューズです。
アディゼロSL2 vs エボライドスピード3 実際に履いた感想


アディゼロSL2とエボライドスピード3を実際に履いてみた感想をそれぞれ簡単にご紹介します。
それぞれレビュー記事も書いていますので、気になる方はぜひチェックしてみてください!
- ミッドソールが薄めで接地感がある
- 軽量でスピードに乗って走りやすい
- ジョグよりもキロ5分前半など少しスピードを出したときに気持ちいい
- コスパが良い
- 215gで超軽量
- いい意味でクッションが硬めで沈み込みが少なく脚を回せる
- 反発もあり、リズミカルにテンポよく走る練習にぴったり
- 値下がりしており約10,000円で買えてコスパ最高
アディゼロSL2 vs エボライドスピード3 シチュエーション別おすすめ50本勝負
ここからは
アディゼロSL2とエボライドスピード3、
どういうシーンでどっちがおすすめ?
と、気になる使用シーンを実際に履いてみた感想をもとに、独断と偏見でまとめます。
| テーマ | おすすめ | 理由 |
|---|---|---|
| 初心者が最初の一足に選ぶなら | アディゼロSL2 | 軽量で適度なクッションがあり、履く楽しさを感じやすい。初心者でも扱いやすい |
| 初めてフルマラソンに挑戦するなら | アディゼロSL2 | 軽量で安定した走りが疲労を抑え、長距離も走り切りやすい |
| 5kmを楽しく走るなら | エボライドスピード3 | 軽さと反発があり、テンポ良く弾むように走れて爽快 |
| 膝や腰に不安がある人には | アディゼロSL2 | 比較的柔らかいクッションが厚めのクッションが着地衝撃を和らげ、関節への負担を軽減 |
| ランニングを習慣にしたい人には | アディゼロSL2 | 体への負担を減らし故障しにくいので、継続的なランニングに最適 |
| ゆっくりジョギングに合うのは | アディゼロSL2 | 安定したクッションでゆったりペースでも楽に走れる |
| ペースを考えず楽しく走るなら | エボライドスピード3 | 程よいクッション+適度な反発で、ペースを気にせず楽しめる |
| スピード練習に向いているのは | エボライドスピード3 | 反発があり超軽量で軽快。ペースアップや短いダッシュもスムーズ |
| ロングジョグにおすすめなのは | アディゼロSL2 | クッション性もあり、長時間走っても足腰へのダメージが少なくLSDに◎ |
| インターバル走に使うなら | エボライドスピード3 | 軽さと反発で加速・減速がスムーズ。スピード変化の大きい練習でも扱いやすい |
| テンポ走に向いているのは | エボライドスピード3 | テンポ良くリズミカルに走れ、巡航ペースを維持しやすい |
| リカバリーラン(疲労抜きジョグ)に適しているのは | アディゼロSL2 | 硬すぎないクッションと安定感が疲労抜きジョグに安心 |
| マラソン前の調整ジョグなら | アディゼロSL2 | 脚に疲れを残しにくい。大会直前の調整ランに安心 |
| 5kmレースで記録を狙うなら | エボライドスピード3 | 超軽量で反発もあり、短い距離を攻めて走れる |
| 10kmレースで自己ベストを狙うなら | エボライドスピード3 | スピード持久力にも対応し、反発を活かして快走できる |
| ハーフマラソンで快走したいなら | アディゼロSL2 | 着地衝撃をしっかり緩和しつつ、後半まで脚がもって完走しやすい |
| フルマラソン完走が目標なら | アディゼロSL2 | しっかりしたクッションと安定性で42.195kmのダメージを抑え、完走をサポート |
| サブ4(4時間切り)を狙う人に | アディゼロSL2 | 軽さと反発でキロ5~6分のペースを心地よく刻みやすい |
| サブ5(5時間切り)を狙うなら | アディゼロSL2 | スピードよりも脚を守る安心感重視。長時間でも脚へのダメージを軽減 |
| ウルトラマラソン練習用には | アディゼロSL2 | 脚を労わるクッションが◎。超長距離のLSDでも脚を守れる |
| 雨の日ランに安心なのは | エボライドスピード3 | ASICSGRIP搭載の抜群グリップで濡れた路面でも滑りにくい |
| 夏の暑い日に快適なのは | エボライドスピード3 | アッパーの通気性が高くムレにくい |
| 冬の寒い日に履くなら | アディゼロSL2 | 若干厚めのアッパーが冷気を和らげて冷えにくい |
| 夜ランで安心感があるのは | アディゼロSL2 | 反射材付きで夜間でも安心 |
| 公園の土道を走るなら | エボライドスピード3 | 硬めで安定感あるクッションが不整地でもブレを抑え、安心して走れる |
| アスファルトの長距離走るなら | アディゼロSL2 | 適度なクッションが路面衝撃を吸収。足裏のダメージを軽減 |
| 坂道(登り降り)に強いのは | エボライドスピード3 | ガイドソールで自然に重心が進み、登坂もラク |
| 通勤ランで使うなら | アディゼロSL2 | 程よいクッションで歩行も快適。街中でも馴染むデザインで通勤にも◎ |
| 旅行・出張に持って行くなら | アディゼロSL2 | 程よくクッションがあり、ウォーキングでも使いやすい。 |
| 体重が重めのランナーには | アディゼロSL2 | クッションが衝撃をしっかり分散。体重による沈み込みを抑える |
| 体重が軽めのランナーには | エボライドスピード3 | 反発を活かしてスイスイ走れる。 |
| 40代ランナーにおすすめは | アディゼロSL2 | 関節への優しさを重視。クッションで膝・腰への負担を和らげ無理なく走れる |
| 50代ランナーにおすすめは | アディゼロSL2 | 安定性と衝撃吸収力が高く安心。軽量で脚へのダメージが少なくランニングを続けられる |
| 初めてスポーツシューズを買う人に | アディゼロSL2 | 軽快な履き心地でランニングが楽しくなり、「また走りたい!」と思える |
| 毎日走る人に耐久性を求めるなら | アディゼロSL2 | しっかりしたクッションで脚を痛めにくい。故障リスクを抑えて継続できる |
| 週末ランナーにちょうどいいのは | アディゼロSL2 | 履くたびに反発の気持ち良さを感じられ、走る楽しさを実感できる |
| クッション性を最優先するなら | アディゼロSL2 | より柔らかいクッション感がある |
| 軽さを重視するなら | エボライドスピード3 | SL2より約20g軽く、足運びが軽快。 |
| 反発感を楽しみたいなら | エボライドスピード3 | 弾むような高反発で蹴り出しが気持ちいい。 |
| 足首周りの安定感を求めるなら | エボライドスピード3 | 足首周りのホールド感が良い |
| 履き心地の柔らかさで選ぶなら | アディゼロSL2 | 適度な厚みのシュータンとクッションで足当たりが柔らかい |
| 長時間履いても疲れにくいのは | アディゼロSL2 | 必要十分なクッションと安定性で疲労が溜まりにくい |
| 幅広の足に合うのは | エボライドスピード3 | 前足部に余裕があり圧迫感が少ない |
| 細身の足にフィットするのは | アディゼロSL2 | ややタイトめのフィット感で足にしっかりフィット。細めの足でもブカブカしにくい |
| コスパで選ぶなら | アディゼロSL2 | 性能の割に価格が安く手に取りやすい。 |
| 耐久性で選ぶなら | アディゼロSL2 | アウトソールラバーが厚めで長持ち |
| 普段履きと兼用したいなら | アディゼロSL2 | クッションが適度で歩きやすく、落ち着いたカラーを選べば私服にも合わせやすい |
| 学生ランナーにおすすめは | アディゼロSL2 | 部活やサークルでの練習にも◎。インターバルやビルドアップ走にも使える汎用性 |
| 出費を抑えたいランナーには | アディゼロSL2 | 定価14,300円とお手頃。性能と価格のバランスが良くコスパ抜群 |
| 2足目のシューズとして選ぶなら | エボライドスピード3 | メインのジョグで走り慣れたらスピード練習用に揃えるのがおすすめ |
勝率は33対17でアディゼロSL2の勝利となりました。
もちろん、どの項目を重視するかによって「どちらが自分に合うか」の印象は変わってきます。
あくまで挙げた50テーマの勝敗をカウントした結果ですので、参考程度にお考えくださいね。
結局どっちがいいの?あえて一足選ぶとしたら・・・
シーン別の勝敗は前述の通りです。
結局どちらがいいか、
「あえてランニングシューズを1足だけ選ぶならどっち?」
と言われたら・・・エボライドスピード3を選びます!
アディゼロ SL2は硬すぎず十分なクッション性で衝撃を吸収し、ペースアップ時の反発もあり、初心者から上級者まで安心して履ける優れたシューズです。
特にゆっくりペースのジョグや長距離では脚への負担を軽減してくれる頼もしさがあります。
一方、エボライドスピード3はクッションがアディゼロ SL2より全体的に硬めですが、その分接地から蹴り出しまでの反応が速いと感じます。
履いて走り出した瞬間からスピードに乗る楽しさを実感させてくれる魅力的なシューズです。
しかも厚底系トレーニングシューズの割に重量が軽く足捌きが非常に軽快なのも嬉しいポイントです。
総合的な軽さとレスポンスの良さ、安定した走行感から、私はエボライドスピード3を選びました。
個人的な印象では、アディゼロ SL2の性能が活きる用途は日々のトレーニングで、シューズ性能としてはエボライドスピード3の方が一枚上手という印象。
しかしクッションやサポートの安心感はアディゼロSL2の方が上なので、初心者の最初の一足や体への負担を軽減して練習を継続したいならアディゼロSL2がおすすめです。
一方、エボライドスピード3は価格以上に高い性能で、普段のジョグからテンポ走・スピード練習まで幅広く使えるオールラウンダーだと感じています。
とはいえ、アディゼロ SL2もエボライドスピード3もどちらもイチ押しの優秀シューズなので、ぜひ気になった方はチェックしてみてください!
普段のトレーニングは軽くて反発のあるアディゼロ SL2でこなし、テンポアップやインターバルなどポイント練習で
エボライドスピード3を履く…という使い分けをすると、
より無理なくランニング習慣を継続できると思います!
最後にもう一度選び方の目安をまとめると、
- 沈み込みの少ないクッションでコツコツトレーニングを積みたいなら アディゼロ SL2
(適度にクッションが効いて衝撃を和らげ、疲労を軽減してくれます) - テンポよくスピード練習をしたいなら エボライドスピード3
(足裏の接地感を活かしたキレのある走りで、軽快にペースアップできます)
という選び方がおすすめです!
まとめ


以上、Adidas アディゼロ SL2 と ASICS エボライドスピード3 の比較でした。
両モデルとも軽量性と反発性に優れた高コスパシューズで、初心者ランナーから経験豊富なランナーまで幅広くおすすめできる一足です。
各モデルに特徴があり、「自分が走る時に何を重視したいか」で向いているモデルは変わりますが、どちらを選んでもきっと快適で楽しいランニング体験ができるはずです。
ぜひ自分の好みや目的に合わせて選んでみてください!
どちらを選んでも間違いのないシューズなので、用途に合わせてお気に入りの一足で思い切りランニングを楽しんでくださいね!
アディゼロSL2とエボライドスピード3の
個別のレビュー記事も投稿してますので、
気になる方はこちらもぜひチェックしてみてください!
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